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冒険者ギルド

各種イベント、NPCの台詞などを書き込む場所です。
当然ながらネタバレ要注意。

初回

ん…、見ない顔だが旅の冒険者か?
だとするなら、その目的は一つ。
世界樹の迷宮の探索だろう。

冒険者として働きたければ
ギルドを作成することが必要だ。

死と隣り合わせの危険を
共に切り抜ける戦友が集う…
それがギルドの存在意義だ。

どうだ、旅の冒険者よ。

皇帝の月の1日という年の初めを
記念して新たなギルドを発足するか?

新しいギルドを作成しますか?
【YES】/【N O】

【YES】
よい覚悟だ、旅の者よ。

ならばお前が作るギルドの名前を
ここに登録したまえ。

新たなギルドの発足を喜ぶ冒険者が
この街にも多くいるはずだからな。
(ギルド名入力画面へ。入力後以下へ続く)

(ギルド名)か、
聞かぬ言葉だが異国の言葉か?
なかなかに響きがいい。

…では次に、そのギルドに
冒険者を登録するのだ。

無論、お前自身を登録し
樹海の探索に出ることも可能だ。

…ただし、ギルドを預かる者として
一つだけ忠告しておく。

ギルドに登録できる人数は
30人 までだ。
それを考慮して人を集めたまえ。

【N O】
…何を隠しているのだ?
お前の目には冒険者特有の
強い探究心を感じるぞ。

誰に遠慮をする必要もない。
本心で答えるがいい。
(「新しいギルドを~」へループ)

パスワードを入力していた場合

ん…、見ない顔だが
かつて(ギルド名)を率いた
旅の者が来ると聞いている。

…お前がそうか? だとするなら
この公国を訪れた訳は一つ
世界樹の迷宮の探索だろう。

私も噂に聞いたことがある。
エトリアの街を救った
伝説のギルド(ギルド名)。

その勇名を再び
このハイ・ラガード公国で
響かせるつもりがあるならば…

…ここがこの公国のギルドとなる。
ここでお前の仲間を集い
冒険に出るがいい。

それとも、かつての名を捨て
新たな名で冒険に挑むつもりならば
それでも構わない。

…とにかく、旅の者よ。
お前の進むべきギルドの名を
この皇帝の月の1日に決めるのだ。

ギルド名を変えますか?
【YES】/【N O】

【YES】
(新しいギルド名)。
それが(古いギルド名)から
新に変える名か。

では、その名を公国全土に
響かすよう努力してくれ。

…では次に、そのギルドに
冒険者を登録してくれ。

無論、お前自身を登録し
樹海の探索に出ることも可能だ。

…ただし、ギルドを預かる者として
一つだけ忠告しておく。

ギルドに登録できる人数は
30人 までだ。
それを考慮して人を集めたまえ。

以下、【N O】と共通
…そうそう、(ギルド名)を率いた
お前に渡すものが一つある。

(ギルド名)の冒険の証ともいえる
とても重要なものだ。

この証に相応しい働きを
この公国でも見せてくれる、と
期待しているぞ。


エトリアの王冠(勲章)を手に入れた

ギルド名入力画面

(上画面)
ギルド名を入力してください。
タッチで文字が入力できます。

(文字を入力して決定)
このギルド名でよろしいですか?
【YES】/【N O】

【YES】
(話が先へ進む)

【N O】
(ギルド名入力画面へ)

外へ出る(初回のみ)

  • ギルド名決定後5人パーティを組んで「外へ出る」を選択
ふむ…抜けは無いな。
良かろう、これでお前の
探索ギルドを登記しておく。

公国には冒険者専用の宿が
用意されている。旅の荷物を預け
冒険の準備を整えるがいい。

そして世界樹の迷宮に挑む前には
ラガード公宮へ出向いておけ。
私からいえることはそれだけだ。

  • ギルド名決定後5人未満のパーティを組んで「外へ出る」を選択
ふむ、なるほどな。
お前がどんな冒険をして来たかは
知らんが、忠告しておく。

世界樹の迷宮は甘く無い。
5人パーティでの行動を
原則とした方が賢明だ。

そして世界樹の迷宮に挑む前には
ラガード公宮へ出向いておけ。
私からいえることはそれだけだ。

  • ギルド名決定後キャラクターを一人もパーティに入れずに「外へ出る」を選択
やれやれ…
お前、私の話を聞いていたか?

冒険するためにパーティを組まねば
樹海に入ることは許されぬ。
他に抜け道など無い。

この街に滞在したければ
規則に従い、且つ柔軟な行動を
心がけるべきだ。

…パーティを組む気になったなら
戻ってくるがいい。


初期状態

冒険者の登録は、そのままこの国の
臣民登記として記録される。

つまり、登録した者は必然的に
ラガード公国の国民となるのだ。

…安心しろ、この国では
冒険者の過去は問わぬ。
名前とて偽名でも構わん。

万が一、お前が他国の貴族であろうと
または何処かのお尋ね者であろうと…

…ここでは気にもせぬさ。
迷宮に挑む冒険者である限りは、な。

1F到達後

ん…お前たちは、確か新しく
ギルドを立ち上げた連中だな。
樹海の探索ははどうだ。

ギルドを有効に活用しているか?
目的によってはメンバーに
役割を分けるのもひとつの手だ。

伐採や採取、採掘を行うグループと
樹海を開拓して行くグループなど
ギルド内で複数のパーティを作る。

探索内容に合わせて
ギルド内の人員を
有効に組み分けると言う事だ。

私からいえることはそれだけだ。
無駄に倒れぬよう注意するんだな。

2F到達後

ふん、顔に見覚えがあるな。
先日ギルドを立ち上げた連中か。

…ほぅ、2階にたどりついたか。
冒険が順調なのはよいことだ。

新たに街に来る冒険者の半数は
樹海の厳しさに耐えかねて
この公国から去っていく…。

残りのさらに半数は
己の実力を過信した結果
樹海の露と消える…。

…覚えておくのだな。あの迷宮は
それだけ多くの命を奪った
恐ろしい場所だということを。

私からいえることはそれだけだ。
無駄に倒れぬよう注意するんだな。

3F到達後

ん…お前たちか。
樹海の探索を少しずつ
進めているそうだな。

冒険を進めていけば、お前たちも
いずれ他のギルドの人間に
会うこともあるだろう。
ベオウルフ という名のギルドがある。
ヤツは新人に優しい男だ。
会えば力になってくれるだろう。

…そして、冒険を続けていけば
お前たちもいずれ他のギルドの
助けになる日がくるかもしれん。

私からいえることはそれだけだ。
無駄に倒れぬよう注意するんだな。

4F到達後

ん…、お前たちか。
わざわざ冒険者ギルドに来るとは
何か重要な用でもあるのか?

樹海の探索を進めていることを
逐一私に報告する義務はないぞ。

…まぁ邪険に扱う必要もないか。
お前たち冒険者にアドバイスを
送るのも私の仕事のようなものだ。

一つ、当たり前だが
気付きにくい情報を教えてやる。

お前たち、魔物と戦う際に
属性 に注意を払っているか?

剣・斧・弓矢…、それに様々な術式。
それらで敵の弱点属性をつけば、
普段以上のダメージを与えられる。

それを念頭において行動すれば
戦いを有利に進められることもある。
力だけで無く頭も使えと言う事さ。

私からいえることはそれだけだ。
無駄に倒れぬよう注意するんだな。

5F到達後

ん…お前たちか。
噂に聞くが、新参者にしては
頑張っているようだな。

だが…、5階に到達したという話を
聞いている。それが本当ならば
これまで以上に気をつけるんだ。

5階の最奥に潜む魔物。
アレを今までと同じレベルの敵だと
考えたら酷い目にあうぞ。

私からいえることはそれだけだ。
無駄に倒れぬよう注意するんだな。

信頼の首輪入手後

…かつて、この街に
ベオウルフというギルドがあった。

ギルドの長であった男は
多くの獣たちと心を通じあわせて
共に仲間として戦っていた。

お前たちが持つその信頼の首輪、
それこそ、獣と仲間になるために
必要なものだと聞いた。

それを持っていればお前たちも
野生の獣を仲間に
加えることができるぞ。

よければ試してみるがいい。

新規職業ペットが
作成可能になりました!

6F到達後

ん…お前たちか。
無事に1階層を突破したようだな
やるじゃないか。

新しい樹海の様子はどうだ?
紅葉のような赤い森だが
木々に目を奪われてはいけない。

5階までとは比べ物にならぬ
手ごわい魔物が住んでいるからな。

私からいえることはそれだけだ。
無駄に倒れぬよう注意するんだな。

7F到達後

ん…お前たちか。
この国に来てまだ間もないだろうに
順調に冒険を続けているようだな。

それだけの腕を持つ冒険者ならば
私の忠告など必要ないかもしれん。
が…、一つだけ言っておく。

敵に勝つだけが強さではない。
大事なことは生き残る力。
それを知っているかどうかだ。

洞察、分析、判断、行動。
どれが欠けてもあの樹海の頂上へ
行き着く事など出来はしない。

私からいえることはそれだけだ。
無駄に倒れぬよう注意するんだな。

8F到達後

ん…お前たちか。
まだ生き残っていたのか
なかなかしつこい連中だな。

フフフ、冗談だ。
いちいちいきり立つんじゃないさ。

ただ…、お前たちが8階で
火トカゲの羽毛を
とりに行くらしいと聞いてな。

アレは尋常じゃない強さの魔物だ。
逃げることを恥と思わず、生きて
帰れるように努力しろ。

私からいえることはそれだけだ。
無駄に倒れぬよう注意するんだな。

9F到達後

ん…お前たちか。
そうか、9階まで進んだか。
まぁ一人前と認めて構わんだろう。

ところでお前たち、フロースの宿に
泊まっているんだな?あそこの宿の
娘には会ったか?

なかなか可愛い娘だぞ。少し体が
弱いらしいから、出会うことがあれば
優しくしてやってくれ。

私にいえることはそれだけだ。
無駄に倒れぬよう注意するんだな。

10F到達後

ぁあ、お前たちか。
何の用だ、私が恋しくなったか?

フフフ、冗談だ。情報が欲しくて
ここに来たのだろう。

聞いているぞ、10階まで
到達して、冒険を進めていると。

10階の奥深く…、一握りの
冒険者だけが到達したその場所には
恐ろしい魔物がいるらしい。

帰りついた冒険者の話を総合すると
黒髪、オカッパ、角、の魔物

…正直、何の事だか
さっぱり分からん。

何とも緊迫感の無い話だが、
一つだけ確かなことは
炎に強い化け物らしい。

私からいえることはそれだけだ。
無駄に倒れぬよう注意するんだな。

11F到達後

ん…お前たちか。
新しい樹海へたどりついたらしいな。

次は雪と氷に包まれた樹海か。
全く階によって気候まで変わるとは…
一体どのような力なのだろうな・

お前たちは知らないかもしれんが、
この街の冬も寒い。

あまり薄着で出歩いてると
風邪でもひいて
冒険どころではなくなるぞ。

私からいえることはそれだけだ。
無駄に倒れぬよう注意するんだな。

12F到達後

ん…お前たちか。
既に12階へ足を伸ばしたと聞く。
全く大したモノだ。

どうだ、氷の森にはなれたか。
如何に秀でた戦士と言えど
寒い中では動きも鈍る。

その点樹海の魔物どもは元より
その森が生活圏だからな、
どう考えても此方に分が悪い。

立場で勝てなければ
知恵で勝つしか無いのだ、
あらゆる手を講じろ。

私からいえることはそれだけだ。
無駄に倒れぬよう注意するんだな。

13F到達後

ん…お前たちか。
13階まで到達し、順調に
冒険を進めているようだな。

…そんなお前たちに一つだけ
忠告しておく。といっても
私のカンなのだが。

エスバットというギルドを
知っているか?

凄腕銃士のじいさんと巫医の少女。
私が知る限りでも、公国内で
一、ニを争う腕を持っている。

そんな彼らだが…、どうも
時折の言動に不審な点がある。

樹海の中で彼らに出会ったなら
警戒したほうが良いかもしれんぞ。

私からいえることはそれだけだ。
無駄に倒れぬよう注意するんだな。

14F到達後

ん…お前たちか。
14階まで登ったそうだな
おどろいたよ。

最近、お前たち活躍を
街中でも聞くようになったぞ。

(ギルド名)という名は
公国内で熟練冒険者の集団として
知れ渡ってきた。

浮かれることなく気を引き締めろ。
それが、名高くなった者の役目だ。

私からいえることはそれだけだ。
無駄に倒れぬよう注意するんだな。

15F到達後

ん…お前たちか。
15階まで進んだらしいな。

なら伝えておくことがある。
お前たちのいる階で、魔物に
遭遇したという報告がある。

薬泉院に運ばれた生存者に聞いたが…
…どうやら、かなりの大物らしい。

彼らが言うにはその魔物、
一見人間の女に見えるそうだ。
で、近付いた際にいきなり…!

…って話さ。
何も解らないままギルドは崩壊。
生き残ったのは一人だけだ。

…しかし、不思議な点もある。
私が駆けつけたとき、魔物に
襲われた生存者を見たのだが…

…その背に何故か
銃創が残っていた気がするのだが…。
まぁ、気のせいかもしれん。

私からいえることはそれだけだ。
無駄に倒れぬよう注意するんだな。

16F到達後

ん…お前たちか。
話は聞いたぞ。

エスバットのニ人の行動と
魔物の存在について…、公国ギルドを
預かる者としては当然だ。

そして、放置は出来ぬ話だ。
空飛ぶ城と、勇者を空まで
連れ去るという伝承。

ただのおとぎ話かと思っていたが…
案外真実なのかも知れん。

伝説の空飛ぶ城とは一体何なのか?
お前たちなら解き明かせるはずだ。
注意して進んでくれ。

私からいえることはそれだけだ。
無駄に倒れぬよう注意するんだな。

17F到達後

ん…(ギルド名)か。
どうだ、探索は進んでいるか。
構わんさ、無茶はするな。

今やお前たちの進んでいる道は
前人未到の領域だからな、
用心に越した事は無い。

お前たちの持ち帰った情報を元に
大公宮が第4階層へ
衛士隊を送り込んだ。

…結果は聞くまでも無いな、全滅だ。

最早お前たちの前にも後ろにも、
数えるほどの冒険者しか
付いて行ける者がいない。

私とて1対1で負ける気は無いが、
お前たち全員を相手にして
生き残れる自信はない。

”調和する多は完全な単に勝る”さ。

物理的にも、力量的にも、
お前たちが城に1番近い所に
いる事は疑いようが無い。

私も見てみたくなったのだ、
お前たちが何処まで行けるのか。
…頑張ってくれ。

私からいえることはそれだけだ。
無駄に倒れぬよう注意するんだな。

18F到達後

ん…お前たちか。
何か用か、私とてヒマでは無いぞ。

まぁ、いい。私も気になってな。
少し昔のことを思い出してみたのだ。

空飛ぶ城と、勇者の魂を空まで
連れ去るという伝承についてさ。

昔…、世界樹に迷宮が発見された時
調査団が組織されてな。
私もその一員だったのだ。

尤も、私はもっぱらの戦闘要員で
文献や伝承などは
気にも留めなかった。

それでも、調査団として大臣たちと
共に動いていた頃、大臣の持つ書物で
目にした不思議な絵がある。

翼を持つ人間たちが、人を
空飛ぶ城に運んでいるものだ。

だからどうした、と言われても
困るのだが、ふと思ったのさ。
伝説は本当かもしれんと。

私からいえることはそれだけだ。
無駄に倒れぬよう注意するんだな。

19F到達後

ん…お前たちか。
今日は何の用だ、食事の約束なら
考えてやらんでも無いぞ、フフフ。

冗談はさておき、最近街が騒がしい。
何故だと? お前たちが原因さ。

出会ったらしいな、翼を持つ者に。
私たち人間以外に、そのような
生物が樹海に存在するとはな…。

…公宮は秘密裏にしてるつもりだが
何、真実というものは思ったより
早く露見するものだ。

みな、期待しているぞ。
お前たちが、伝説の城を見つけ
真実を教えてくれると。

私たちは、お前たちを応援し
せめて幸運を祈っておこう。

私からいえることはそれだけだ。
お前達の冒険に加護あらんことを!

20F到達後

ん…お前たちか。
何か用か。冒険者が管理所に
顔を出す義務など無いぞ。

翼持つ者たちと話しながら
樹海での探索を進めているようだな。

私も会ってみたいものだ。
その連中に…。

…とはいえ、ギルドの管理者が
ノコノコと樹海に登る訳にもいかん。

お前たちが聞かせてくれる
話で、満足しておくとするさ。

私に報告するためにも
お前たちは無事に街へと
帰り着く必要があるんだぞ。

私からいえることはそれだけだ。
お前たちの冒険に加護あらんことを!

21F到達後

ん…お前たちか。
遂にたどり着いたらしいな。
空飛ぶ城、と言われる場所へ。

私もこの目で見たいものだ。
大空に浮かぶ建造物というものを。

…大公宮からも聞いているが
後は諸王の聖杯を見つけ出し
大公様を助けるだけだな。

期待しているぞ、お前たちが
この公国を救ってくれるはずだとな。

私からいえることはそれだけだ。
お前たちの冒険に加護あらんことを!

22F到達後

ん…お前たちか。
何の用だ、まさか茶でも飲みに
来たワケでは無いだろうな。

お前たちが見つけた空飛ぶ城。
それは、一体誰が何の為に
つくったんだろうな。

何の意図も無く作られる物など
この世界には無いはずだ。
全てが何かの意味を持つ。

だとすればその城は何だ。
そもそも城は権力の象徴や戦の砦
としても存在するのだぞ。

見つけたといって喜んでいて
いいものか…、何か嫌な予感が
してならない。

とにかく、何かあれば報告しろ。
私にできることなら
いつでも協力しよう。

私からいえることはそれだけだ。
いや…、やはり待て。

… …良くやったな(ギルド名)。
誇りに思うぞ。

言うべき事は言った、
さぁ、帰れ。

23F到達後

ん…お前たちか。
空飛ぶ城の探索は進んでいるか?

私も少し気になってな。あれから
空飛ぶ城の伝承について少し
調べてみた。

大公宮まで赴き、様々な資料を
見せてもらったのだが…。

…あったのは真偽のはっきりせぬ
伝承ばかり。残念だが、お前たちの
役に立つ情報はないようだ。

ただ、一つ
気になった文があった。

”空飛ぶ城の中心には、黒き獣ありて
 訪れる者に審判を下す。”

ただの伝承だろうが、
翼持つ者がいた以上、
黒き獣もいるかもしれん。

私からいえることはそれだけだ。
お前たちの冒険に加護あらんことを!

24F到達後

ん…お前たちか。
空飛ぶ城の探索は進んでいるか?

ほぅ…、城の内部はそんな作りか。
単なる居住空間とは考え難いな。

だが、城の内部には魔物の姿が
ある事を考えると城の住人たちは
全滅、或いは何処かへ消えた。

待て、伝承の通りこの街の人間が
城の血を引く者だとすれば、
住民が城を捨てた…?

謎が多過ぎるな。
とにかく慎重に探索を進めてくれ、
何が出るか分からんぞ。

私からいえることはそれだけだ。
お前たちの冒険に加護あらんことを!

25F到達後

ん…お前たちか。
城を登りつめたそうだな、
もう少しで探索も終わりか。

フフフ、お前たちが
街に来た頃が懐かしい。
まるで子供に見えたモノだ。

覚えているか。
突然ギルドを組むと言い出して、
さすがの私も唖然とした。

最早お前たちに言える事など
私には何1つ無い、
好きにするが良いさ。

私からいえることはそれだけだ。
お前たちの冒険に加護あらんことを!

25F踏破~27F到達前

ん…お前たちか。
良く戻ったな、無事で何よりだ。

疲れているなら宿で休むと良い
酒場へ行けば今もお前たちの事で
大騒ぎだろう。

幻といわれた空飛ぶ城を見つけ
諸王の聖杯まで持ち帰った
お前たちは公国の英雄だ。

…だが、お前たちは
まだ満足していないようだな。

空飛ぶ城の上に、まだ未開の地が
残っている…。 …行きたいのか?

フフフ、構わんさ。
好きにするがいい。
無駄な事を言う気は無い。

…冒険を行ってこその冒険者。
お前たちが望むものも
それなんだろう。

私からいえることはそれだけだ。
お前たちの冒険に加護あらんことを!

27F到達後

ん…お前たちか。
空飛ぶ城の上はどうだ?
何か問題がありそうか?

公国で最強ともいえるギルドの
お前たちに言うのも何だが…
…十分注意して進むんだぞ。

私からいえることはそれだけだ。
お前たちの冒険に加護あらんことを!

28F到達後

ん…お前たちか。
丁度良い、私も話がある。
聞け。

以前お前たちのギルド名を決めた
時の事を覚えているか、
アレからだいぶ経つが。

その時の約束を忘れていたのだ。
私はお前たちが名を馳せれば
ギルド名の意味を聞くと言った。

馬鹿者”そんな事”では無い。
約束は約束だ、
聞かせてもらおう。

… …なるほど。
聞いてみれば何の事は無い。
深い意味を想像し過ぎたか。

ん? 私の想像の話はどうでも良い!
とにかく約束は果たした、
これで今日は眠れる。

自分で口にした言葉を果たさぬ
など何とも不義で夜も眠れん。
おかげで酷い目に会った。

私の話は以上だ、
用が済んだらサッサと出て行け。

29F到達後

ん…お前たちか。
何だ、私に何か用か。

何やら深刻な顔付きだな、
問題でも持ち上がったか。

…私が何も聞かんのは
お前たちが自らの責務を
自分の手で完遂出来るからだ。

迷う事は無い。
お前たちはお前たちの思うように
自らの手で決着を付ければ良い。

例えその結果が批難される
モノであっても、
その時は黙って受け止めろ。

…それが全てだ。

私の話は以上だ、
用が済んだらサッサと出て行け。

30F到達後

おや、(ギルド名)。
まだこの街にいたのか。
さては私が恋しいか、フフフ。

お前たちがあの樹を登り始めて
どの位が経つか。
最早思い出さねば分からんな。

酒場の主人がうれしそうに
言っていたぞ、
お前たちを育てたのは自分だと。

街中がお前たちの取り合いさ、
本人の知らぬ所で
引っ張りダコだ。

全く好い気なモノだ。
誰よりも最初にお前たちを
見付けたのはこの私だと言うのに。

フフフ…冗談だ。
そんな顔をするんじゃない。

この馬鹿騒ぎがいつまで続くか知らん
が逃げ場が無ければ私の所へ来い。
…歓迎しよう、粗茶だがな。

私の話は以上だ、
ゆっくりして行け。

クエスト【古き傷跡の主】

依頼を受けてる
む…(ギルド名)か。
何か用か?

6階南側の地熱?
… …
…まさかな。

ああ、何でも無い。
気にするな。


続けて話し掛ける
何だ、まだ私に用があるのか。
6階の地熱の原因?
そんな物を私に聞いてどうする。

… … …。
…話すことは何もない。


更に続けて話し掛ける
…お前たちも執念深いな。
いいだろう、話してやる。
その思いが正義である事を祈るよ。

もう何年も昔の事だ。
先の話と同じように6階で地熱の上昇が
確認された事があった。

調査に行ったのは私とその仲間…
当時では最強とうたわれたギルドで
公国最強と呼ばれた精鋭だった。

私たちは6階の南側に
隠された森 があると結論付け
入り口の調査を始めた。

調査は多くの階に渡り、
丁度我々が 9階
調べていた時の話だ…

…あれは悪夢だ。

ほんの一瞬だった。
突然吹いた突風と熱が我々を襲い、
気付けば仲間が1人、倒れていた。

我々は応戦した。
視界を覆う深紅の翼、漆黒の鋭い角、
幾重にも突き出た棘…

仲間は次々と倒れて行った。
尾に砕かれ、爪に切り裂かれ、
炎に焼かれて行ったのだ。

私たちに為す術は無かった。
どんな武器も効かず、
どんな術式も通用しない。

残ったのは私だけだ。
私は半身に生涯消えぬ爪痕と
… …この顔の傷を負った。


素顔を晒す
… … …
… …
…。

…奴は化け物だ、
お前たちが勝てるとは思えない。

否、人間風情が勝利するなど、
到底おこがましいのかも知れぬ。

良いか、調査をするのは構わん。
だがもし奴に会えば、
お前たちの命は無い。

逃げる事は恥では無い、
それを心して調査に向かえ。

…私の話は以上だ、
これ以上話すことは何もない。

兜を被った姿に戻る

紅色の石板を手に入れたが酒場に依頼終了の報告をしていない。
なっ…!
ばばば馬鹿者っ! ノックも無しに
突然入って来る奴があるか!

… …まぁいい。
お前たちには既に
見られてしまったしな。

それで地熱の件はどうだったのだ。
ん? 何だ…
ヘルムを被らんのは不満か?

良いから続けろ、もう面倒だ。
それとも何か、私の素顔など、
見るに耐えないか?

フフフフフ…

… …ふむ、なるほどな。
やはり9階に入り口があったか。
奴め…ついに居場所を掴んだ…

お前たちの辿り着いた場所は、
間違い無く、奴の棲家だろう。

この紅色の板、お前たちはこれを
何だと思っていたのだ?

これはな… 奴のウロコ だ。
忘れる筈も無い、あの時我らの前に
舞い降りた化け物よ…

良いな、(ギルド名)。
奴の事は私とお前たちの秘め事だ。
この件は私が片付ける!

一切の手助けは無用。
口外すればお前たちとて、
命は無いと思え。

…礼を言うよ、(ギルド名)。
お前たちのお陰で私の汚点を
償う事が出来るかも知れない。

クエスト【紅き者、其の名は絶対の死】

シトト交易所の売り子
あっ…みなさん。
いらっしゃいませ、
あっ、違います! えっと…

いえ、あの、私、別に此処でお店を
している訳では無くて、その…
ごっ、ごめんなさいっ!

私、毎週のお約束で手入れした武具を
届けに来たんですケド、そしたら
ギルド長さんが出掛ける所で…

ギルド長さん、いつもと違う感じで
その…何処に行くのか訊いたら、
森へ入る って…

だっ、誰にも言うなって言われた
んですけど、その、どうしていいか
良く分からなくて…

詳しく訊きますか?
【YES】/【N O】

【NO】
ぇっと…あの…やっぱりその時
すぐに衛士さんとかみなさんに
言った方が良かったですよね。

ご、ごめんなさい…
私、どうしてこんなにダメなんだろ…
ごめんなさい…

(選択肢に戻る)

【YES】
ぇっ…?
他に、ですか…
う~ん…

そう言えばギルド長さん、
珍しい剣 を持ってらっしゃいました。
ぼうって光ってたんです。

私、お父さんの手伝いしてるから
多分、色んな武具とか防具とか
見てる方だと思うんですけど…

あんな剣、見た事無かったです。
あまりに珍しくて、良く覚えてます。
後は…そうだ。

“赤の樹海、紅王の寝所へ、
過去を断ちに行く”
って言ってました!

何の事だかは…ちょっと…

クエスト中「会話する」を選択
あっ、あの…
大丈夫でしょうか?

すみません!
何の役にも立たないですけど、
お、応援してますからっ!


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