モーさん語録


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モーさん語録


モー(モー村)さんこと大村外野手は、関西弁テイストで顔に似合わず?
クールで男らしい台詞を残すことから鷹板内部での評判が高い。

  • 「40―50盗塁はいきたいな。成功率が大事になる。ここ2年の盗塁王が42、41個やろ。まあ見とってや」
  • 「3安打? まだオープン戦やからな」
  • 「(もし当たりが内野を)抜けてたら? 野球に“たられば”はない」
  • 「日々の積み重ねやからな。野球はホンマ難しい」
  • 「失敗は誰でもあるし、オレも若いころは沢山やった。野球やってればいろいろあるよ」
  • 「(セーフティバント成功は)サードの位置が後ろだったし、狙い通りやな」
  • 「逆インセンティブ契約は、俺が球界初なんちゃう?」 
  • 「同じ初球打ちでも、フライアウトやったら『簡単に行きやがって・・』とかいわれとるで、この世界、結果だけや」
  • 「男に生まれた以上、結果を出すしかないんや」
  • 「俺らはホームランを追い求めてはいかん、ホームランを打ったらその 残像を消して打席に立つのが大事なんや」
  • 「ファウルは前に飛ばなかっただけや」
  • 「先はながい。目の前の結果にとらわれてはあかん」
  • 「(キャンプ時、ヒット性の当たりを好捕した城所に対して)あれくらい取ってやらんと、ピッチャーがかわいそうや」
  • 「一緒にやろうと言われて、厳しい競争の中でチームに刺激を与えてくれと言われた時、3年契約5億円という金額より、もう一度自分を鍛えなおすチャンスだと思った」
  • 「俺が1番打者として大事だと考えている役割、それは相手投手の一番いい球を打つことや」
  • 「(好捕を褒められ)ボールがきたら、追うわな」
  • 「ならフォーク投げへんかったらええねん」(06年ファン感でのファミスタ対決、フォークがほぼ100%空振りという強化ポイントを与えられた斉藤に対して。結局フォークはボールになり、次の直球を見事ヒット。大村渾身のガッツポーズがホークスビジョンに大写しとなる)
  • 「みんな『らしいヒット』言うてるけどな、打ち損じや。高かったしカウント取りにくる球やったからな」
  • 「研究された後に結果を出してこそ、一流のプロと言える。鉄平(楽天)や田中賢(日本ハム)だって苦しんでいるやろ?オレも何百回とくそボール振ってきたんや」
  • 「人がおらんところに飛べば、ヒットはヒット。12試合連続安打? 続けていくのは難しいよ。ボール球に手を出さんことやな。基本や。そんなん少年野球でも知ってるで。」
  • 「ホームランは気持ちええから危険なんや。打った翌日なんか、無意識にライトに引っ張ろうとして、落とし穴にハマってしまう。そこで我慢せなあかんのや。今まで何度も、痛い目に遭って失敗してきたからな。打撃は難しいで。十何年かけて、初めてちょっと分かった気がする。」

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