心が割れそう


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心が割れそう


【意味】
心が折れそうになるような場面で使う言葉。

きっかけは2006年7月2日ロッテ戦で、
6回裏、今江に同点3ランを浴びた現地のちびっこ(本間ファン)がぼそっと漏らした一言を
現地AIが実況スレへ書き込んだことから。

またこの日の千葉マリンは小雨が降っていた。
ベニー里崎への連続四球…と長い6回裏の守りでは、雨粒に耐え切れず、ジェット風船レフトスタンドのいたるところで割れはじめていた。
この「心が割れそう」は、そんな風景を眺めながら現地のちびっこがぼそっと漏らした一言。

なお、なぜママンファンなのかというと、
そのちびっこが試合前や試合中にしきりに母親(らしき女性)や弟(らしき別のちびっこ)に本間のよさについて語っていたため。


【関連語】
シヴァママン
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