始球式


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始球式


【意味(通常)】
 試合開始前のセレモニー。来賓などがマウンドからボールを投げること。

【意味(鷹板的)】
 2006年6月7日の対巨人交流戦。
 先発の神内が大乱調、打者五人に対して一死も取れず3失点降板。しかし緊急登板の佐藤誠が4回を無失点に抑える。その間に松中、大村、ズレータらの攻撃で逆転に成功。終わってみれば8-3で勝利、勝ち投手は佐藤誠。
 このため「今日の先発は佐藤誠」「神内は始球式だった」という冗談とも揶揄ともつかない発言が多く出た。

 転じて、先発投手がごく早い段階でKOされて降板すること。
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