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Housing@うぉっち in MUGEN にて、MUGENのPKギルドIGAさんによる、サプライズ企画がありました。
が、司会である私(ちよ)の手違いにより、ちゃんとご案内出来ませんでした。すいません*peko*

ざっとはイベント中に説明しましたが、誤解があるといけませんので、もう一度ここに経緯を書きます。

サプライズイベントの内容は、以下のようなものでした。↓

飛び入りで、とあるお宅に立ち寄ります。
門から家の入り口までには、ワナのテレポーターがあります。
運が良ければ家の中へ辿り着けるでしょう。
テレポーターの行き先には、危険なところもあるかもしれません。
(ここまで説明して、移動する予定でした)

テレポーターの中の一つが、IGA砦に繋がっていて、PKに囲まれ昇天。
蘇生して記念品を渡し、見学ルートへ送って頂く。


実際は、圏内へ戻るはずのゲートを、私が間違ってサプライズ行きのゲートを出してしまい、何の前触れもなくサプライズイベントに突入、という訳です。
イベントに混乱と遅延を招き、申し訳ありませんでした。*土下座*

また、このサプライズはIGAさんよりお話があり、こちらで受けた上でのものです。形としては不意打ちになりましたが、IGAさんの意図した事ではありません。私の手違いによるものなので、誤解されませんようお願いします。


今回イベントをMUGENで行うに当って、一番気になったのはPKに「集団」で襲われる事でした。そうなれば、イベントを中止せざるを得ません。そうならない様に、話が出来るところには「お願い」をしました。
「どのファセットでもFルール」つまり、圏外ならPK行為が出来るというのは、MUGENシャードの特性のひとつです。PK行為がルールで認められている以上、禁止する事は出来ません。また何の関係も無い方に、Housing@うぉっちに協力するよう、強制する事も出来ません。ですから「お願い」をする一方で、PKに襲われる事は想定してイベントに臨んでいます。

今回最後までPKに合わずイベントを行える事が出来たのは、MUGEN住民の良心に寄るものと考えています。
それには「MUGEN住民を増やしたい」という気持ちがあったと思います。サプライズイベントも、MUGENらしい企画だと思ったので、お受けしました。記念品はMUGENに居ついて貰えるような品だったと聞いています。

サプライズで殺されて、怖い思いをされたり、不愉快になられた方には、本当に申し訳ないと思います。

ですが、どういう趣旨で企画されたものだったのか、ご理解頂ければ幸いです。

Housing@うぉっち in MUGEN 司会:ちよ


カテゴリ: [Housing@うぉっち] - &trackback- 2011年08月07日 13:00:00

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