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2008年5月16日(金)
22時~@ヤンパ

テオドール
あしま
宮迫
アライヤ
ゆや
rizu(途中抜け)


議題
1.四つ葉のこと
2.狩猟場のこと
3.図書館のこと


2.前回狩猟場で匠キャラを支援(PTを組む、弱いモンスターを入れる)という提案があったが、実際どうしたほうがいいのか?


○そもそも狩猟場で支援してどれだけ効果あるのか?
 サブキャラをつくるときはPT放置で1日でレベル60まであげる(普通の狩りで)

○狩猟場は狩猟場として利益、集客を優先したほうがいいのではないか?
→製造支援は別の方策でやればいい

○結論
狩猟場は収益、集客を重視して、なるべくリクエストは受けるようにする。
製造支援の方策は宿題。

1.四つ葉のこと

四つ葉配布、販売の残り分は29枚。
これをどう消化するか。
おそらく、四つ葉は5月26日で切れることを想定すると早めに消化したい。


○結論
残29枚のうち、20枚は狩猟場の使用者、貢献者に配布。
残9枚はイベントなどで消化(詳細未定)

3.図書館について

17日(土)の23時~24時に国外に図書館を開放することになった。
→ネコ先生から何か聞いてますか?-特になにも。

開放の様子を見ないと何とも言えないが、国政としてブックボックス5:本1(比率は要検討)などの一般に向けての開放をしてもいいかと思っている。
また常時配布できるように、ネコ先生の蔵書の半分を守令で分けるなど。

→土曜日の配布で、どれだけ本が減って、回復するのにどれだけブックボックスが必要なのかを計算する必要がありそう。

(参考)
ブックボックス10000個開封
http://www.kunshu.jp/newspaper/newspaper.aspx?id=1623

その他