作品別用語集 - くされ戦記 Part.3


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 こちらにはちびキャラことぷちどるの解説があります。登場人物(アイドル)に関してはPart.1戦国武将はPart.2をご参照ください。

ちびキャラ(ぷちどる)解説

 総称して「ぷちどる」という謎の生き物。作中では、それなりに知られている存在。
 ただ、雪歩の反応からして犬や猫のようにメジャーな存在ということでもなさそうである。(その世界の設定上)
 生態系や日常生活については不明な点が多いが、本家4コマを見る限りにおいて普通の人間と同じ食べ物を
 主食としており、人類に限りなく近い部類と思われる。体長は標準的に考えて50cm~1m
 (ゆきぽ・あふぅの体長と他のちびキャラの体長がおおよそ同じぐらいなので)
 約1匹だけその範疇に収まらないものもいるが、大体それぐらいではないかと推測される。
 春になるとお昼寝をする習性がある(4コマ第43話参照)

あふぅ

 初登場は本家4コマ第1話。「ぷちます!」誌上連載の記念すべき第1回を飾ったぷちどる。
 大きさはメインクーン級(約1m前後)
 メインクーンはイエネコの中で最も大きな品種のひとつであり、身体的な特徴と同様に、その賢さと
 遊び好きなことでも知られている。「ジェントルジャイアント(穏やかな巨人)」の通称を持つが、
 あふぅにそういった賢さの欠片が表面上で見られないのは仕様のようです。
 よく寝ることが多い。寝てるときはなぜか毛虫っぽく見える。放って置くと暴れだします。
 ちびキャラの中ではダントツの睡眠時間を誇る(少なくとも半日以上)。身体能力は高いようである。
 公式設定でおにぎり大好き、ハニーも大好き(繁殖期限定)悪戯好きで他のぷちどるにちょっかいをかけることも。
 気まぐれ屋さんで気性の差は大きいが、おにぎりをあげると懐く。
 食べ物の事となると真っ先に駆けつけるタイプ。「妖怪食っちゃ寝(公式設定化)」とまで言われるほど。
 具の中身は(よほどのものを入れない限り)何でも大丈夫らしい。夏に覚醒(繁殖期)する。
 繁殖期はセミショートの茶髪に変わり、鳴き声も「はにぃ」に変わる。男性+αにアピールする事が多い。
 実は意外に策士である。電撃マ王で連載が開始された「ぷちます!」ではその様子が随所に描かれている。
 戦記23.5話ではまこちーのとっておいた食べ物を強奪した。
  ま さ に あ ふ ぅ
 こんなあふぅと美希が出会ったら、どうなることやら…嵐の予感。

 でも、良識のある皆様は真似をしてはいけません。絶対に

ちひゃー

 初登場は本家4コマ第4話、及び誌上連載予告と連載第2回。
 しっかり者。そして頭の回転も速くて飲み込みも早い。実際に将棋で稙宗を打ち負かすほど。
 表面上の賢さではぷちどるの中でもトップクラスだろう。
 巨乳の女性に対しては一変して凶暴になり、相手に対し噛みついたりする。
 ただし自分の面倒を見てくれる律子に対しては例外。
 また、誕生日を境にしてあずささんにも懐くようになった。
 気に入った相手に対しては頭の上によじ登ってぺしぺしと叩くスキンシップをするのが特徴。
 早寝早起きと規則正しい生活をしており、千早よりも早く目覚める。
 ちなみに如月家で寝起きしている事情は「ぷちます!」第3回で明かされている。
 くされ戦記では鬱カウンセラーとしても定評がある。
 冬になると髪の毛の量が増え、動物の耳を模した形状になる。切ってもすぐ元通りになるので、切るだけ労力の無駄である。
 やっぱり9393する(無言で呆れた表情をする)
 連載では当初千早に変な名前をつけられそうになっていたが、いつの間にか「ちひゃー」と名前が決まっていた。
 見た感じはあふぅとサイズに差がないように見える(胸囲的な意味で)が、
 両者の間にはどうやら決定的な差があるらしい。

まこちー

 初登場は本家4コマ第30話および連載10回。
 元気な性格。他のちびキャラにも好かれている。 
 ちびキャラのなかで今のところ設定が基本的なものしか判明していないがちびキャラの中で
 もそれなりに知識はあると思われる。
 普段は「やー」上機嫌な時は「へへっ」不機嫌&狼狽時には「まきょー」。連載13回で登場した響のぷちどる「ちびき」に次いで鳴き声が多い。
 4コマ38話で真に護身用の武術を教わっている様子が書かれている。ただし、上段の飛び蹴りが苦手の様子。
 39話では亜美にドラゴンスクリューを食らわせている。38話の特訓の成果だろうか?
 個々の身体能力ではちびキャラでも突出した力を持っていると思われる。

ゆきぽ

 初登場は本家4コマ第1話および誌上連載第1回。
 やや臆病だが、ときには行動力もある。性格は至って大人しく、温厚。そして世話好き。
 「ぷちます!」で、そんなゆきぽの一面を見ることができる。
 大きさはたすまにあでびる級(ちなみにタスマニアデビルは体長50~60cm)
 鳴き声は特に無い。穴を掘って埋まり、そこで寝ることが多い。

 ただし、穴はあくまでもお昼寝用であり寝るときは3文字のひらがなのラベルがついたダンボール箱の中で
 眠っている(4コマ2話参照)。
 お茶が大好物であり、1日だけでかなりの量のお茶を飲んでいる(4コマ14話参照)
 一日の睡眠時間ではあふぅに次ぐ長さかもしれない。(本家の公式設定では『お昼寝大王』と言われている)
 所構わず穴を掘って埋まる能力を何気に持っている。採取+5。
 というか、上半身の筋力はぷちどるキャラの中では間違いなくダントツだろう。コンクリートにもスコップで穴を
 開けるなんて、最早人間業じゃない気がするが……
 ぷちどる(主に春香さん、あふぅ、いお、やよ)にいじめられる傾向がある。
 5月13日更新の番外編で捕獲方法が公開された。用意するものは3文字の文字が書かれた段ボール箱とお茶パック。
 お茶パックを吊して段ボール箱を道に置いておくと、地中からゆきぽが出てくるので、段ボール箱のふたをして持ち帰ればOK。

 鳴き声がないのは雪歩の特徴的な固有名詞・口癖(『ドリル』や『お茶』、『穴を掘って埋まってますぅ』など)
 から鳴き声をイメージするのが困難なのではないかと思われるため。そのためか、年始あいさつでは、ラッパであいさつをしていた。
 ぷちます!においてもラッパのほかに手旗信号を使うことで意思疎通を行うようである。
 連載7回で、冬になると尻尾が生えるという衝撃の事実が明らかに。

+以下ネタバレ注意
 29匹目で初登場。雪歩と行動を共にしている。
 相変わらず鳴き声はない。勝ち鬨も「…」。
 なお、くされ戦記登場前に奥州風来記の第五幕アイキャッチに、一足先に姿を見せていた。

やよ

 初登場は本家4コマ第7話、連載第7回。
 日記の方では、初登場時は「やよい」と記述されているが後に「やよ」に改名された。
 本人と区別をつけるための措置だと思われる。
 お金の音にはもの凄く敏感。

 夜行性だが昼間も活発に走り回る事が多い。動物ではハムスターに近いかも。
 こちらも冬になるとツインテール部分と横髪部分の毛量が増え、渦巻き状のアホ毛が生じる。
 しかもツインテール部分は髪の毛を地面にひきずる程まで増える。
 あと、なぜかゴムのような弾力性がある(本家第35話参照)。
 そうでなければ4コマ第36話3コマ目のような芸当はできない。やよいとは非常に仲が良いようである。
 ちなみにやよが食べているのは10円チョコです。「そんな商品あるの?」っていうツッコミはなしです。
 4コマ第40話では春毛バージョンも存在し、ツインテール部分は通常時の長さに戻るが
 頭にタケノコが生え、渦巻状のアホ毛が2本に増える。
 下手すると四季折々に毛並みのバージョンが存在するという可能性も出てきている。
  だ が そ れ が い い
 6月14日更新の番外編で捕獲方法が公開。
 ひもをつけた10円玉を用意し、寄ってきたら誘導するだけでよい。ただし時折転倒するので、慰めてあげること。
 まさに「やよ釣り」である。
+以下ネタバレ注意
 23匹目で春香さん達に偽報を仕掛けて失敗したと履歴が表示されたのが最初の登場。
 24匹目で真田親子と出陣していった後、26匹目で伊織と共に助命を嘆願。
 その後、27匹目で真田・武田家が伊達家に敗北して降伏した後、伊達家に落ち着くことになったようだ。
 30匹目で冬毛バージョンも披露。やっぱり千早が噴いていた。

いお

 初登場は本家4コマ第9話。
 記述に関してはやよと同理由のため省略。
 扱いが難しい。やよと仲はいいが一緒に飼う時には注意が必要です。
 まこちー同様基本設定はあるものの細かい設定が判明していない。
 本家4コマではあずささんに対して懐いている節がある(4コマ第31話参照)
 年始あいさつの続編では、雪歩と共に登場したが、凸からビームを撃っている。
 最近登場していないせいか、4コマ第43話で4コマ登場のちびキャラの中で唯一姿が確認されていない。
 5/5更新の本家にて正式名称が「いお」であると発表された。
+以下ネタバレ注意
 30匹目で遂に登場。徳川家所属。
 連載12回で、凸ビームが公式設定であると判明。しかし戦記では今のところ使われていない。

こあみ・こまみ

 こあみが「とかー」、こまみが「ちー」と鳴く(二匹の鳴き声を合わせると「とかち」になる)。
 喜んでいるときや懐いている人には「にーちゃ」「ねーちゃ」と鳴くことも。呼び方は相手の性別に応じて変化する。
 怯えさせると二匹が協力して飛び蹴りを放ってくる。要注意。
 生態は謎であり、亜美真美との関係は今のところ不明。
+以下ネタバレ注意
 9匹目が初登場。本家よりも先に戦記でお披露目となった。
 本家4コマには未登場。誌上連載では第8回から登場。
 人気投票で順位が振るわず、傷心旅行と称して羽柴家入り(表向きは伊達家からの増援)。

春香さん(はるかさん)

 初登場は本家4コマ第11話。危険物第3類(自然かっか物・禁水性物)指定。
 春香よりも強烈なインパクトを視聴者に与える事に定評のあるちびキャラ。
 「くされ日記」登場済みのちびキャラ中最も扱いが難しいとされているキャラ。
 そして、基本設定やその他関連事項がちびキャラ中最多を誇っている。
 本家では「春香さん」とアイドルの春香と重複した名前になっていたが、
 誌上連載版では「はるかさん」に改名された。

 春香さんの特性上、他のちびキャラとは種族そのものに関して違うのではないかという疑問もある。
 本家の4コマを見る限りでは感情の起伏が読み取りづらく性格の判別が難しいが
 特定のアイドル達に対して好き嫌いのような類は見られない。また、アイドル達に構ってもらう
 のが嬉しい(?)様子を度々見せていることもあるので、基本的に人懐っこい性格のようだ。
 (4コマ第13話、第21・22話、第35話、第41~43・45・46話参照)
 また、懐いている相手を甘噛みする習性も見受けられる。(4コマ第45・46話・戦記19匹目参照)
 ただ、春香さんが複数に分裂するとそれが逆にアダとなって厄介なことこの上ないが…

 ……春香さんズに埋もれるというのも、いいですけど

 ちびキャラの中で公式設定がほぼ確立しているが、普段はどこで生活しているのか不明。
 ただちひゃーが千早と一緒に住んでいることと、普段は春香と仲が良いことから考えれば春香と一緒に
 住んでいる可能性もある。
 本家の公式(?)設定より大きさは自在(標準はおそらくたすまにあでびる級~メインクーン級)。
 しかし、どのような条件化で大きさが変化するのかについては今のところ不明である。
 4コマ第11話の2コマ目にある机から顔を出すシーンはこの体質(?)があったからこそ可能だったのではないだろうか。
 ちなみにミニマム化及び巨大化するような描写は現在のところはない。しかし、ある程度の限度は存在して
 いるものとみられる。流石にある程度の上限がないと呼吸の観点からして生息上無理があるので。
 暗いところを好み(日の光が苦手だが、光を浴びると溶けるわけではない)、夜中に餌をあげると暗黒化する。
 光自体が苦手と言うわけではなく直射日光が苦手のようであり、日向の場所には出ようとしない。
 散歩の際は日傘は必需品。あるいは帽子系統もお薦めします。

 水をかけると分裂して際限なく増える。
 増えてもある程度の統率力はあるようで、集団で行動するパターンが多い。まれに単独行動する個体もいるが……。
 律子の「戻れ」で1匹に戻る。その存在感も含めてちびキャラの中で最も強烈な個性を発揮している。
 本家の4コマで春香は春香さんを増やしたいらしい。
 ちなみに複数で確認されているのは11話、13話、21話、22話のみ。32話と34話では1匹のみで登場している。
 おそらく律子さんが食い止めている模様だと思われる。
 と思いきや、41話(3/28更新)、45話(4/26更新)、46話では複数で確認。
 律子さんも完全に1匹に戻しているわけではなさそうだ。と思いきや与り知らないところで増えている模様。
 例えは悪いが、1匹を見ると30匹ぐらいいるんじゃないか?と思ってしまうのは視聴者の共通認識。

 水は淡水で増えているようだが、海水に対しては不明。雨の日は絶対に外には出してはいけません。
 春~初夏の水田に誤って落ちた場合、カオスな光景が見えるに違いない。
 某巨大怪獣の如く暴れて首都が火の海になるなんてことも…それは決してないと思うが。
 琵琶湖が春香さんだらけになるかもしれない。イメージ的にはこんな感じになるだろう
 これで海水でも増えたら春香さんの海(イメージ的には流氷で埋め尽くされるオホーツク海の氷が全て春香さんになる)
 が出来かねない。というか春香さんの惑星が誕生しそうだ。
 巨大春香さんで世界が埋め尽くされると言うロマンも ある意味一興

 今まで巨大化(サイズ変化)の条件が書かれていなかったが、9/8更新の新4コマにて発覚。
 おそらくバケツを引っ繰り返すが如く水をかけると、増殖ではなくサイズの巨大化が起こるものとみられている。
 (4コマ目で頭部の部分しか見えていなかったため。詳しくはご覧ください)
 根拠は描写でやよいが水入り(多分)バケツを持っていたため。
 やよいと春香さんを罰として一緒に立たせる時は砂入りバケツにしておくことを忘れないように。

 鳴き声は普段や嬉しいとき・活発なときは「かっかー!」や「はるかっか!」、
 暗黒春香さん時は「アハハハハハハ」
 (4コマ第13話や第21話で暗黒時も「かっかー!」と鳴くような感じがしているが、現段階では不明)、
 嫌なときやわがままなときに「ヴぁい(ヴぁ~い)」と鳴くようである。
 (第41話の場合、『直射日光に当たるから外に出たくない~』というような感じなのかもしれない)
 各々の鳴き声の判断については本家4コマから推測。愛称は「かっかさん」や「はるかっか」など。
 いっそのこと愛称を本名にしたほうが混同せずに済みそうな気がする……

 主人公格のちびキャラだけあって出ている設定も多いが、同時に不明な点が多いキャラでもある。
 むしろ次々と設定が増え続けているちびキャラ。
 アイドルの春香を見る限り下手すると色んな春香さんが出てこないとも限らない。
 例<白春香さん、黒春香さん、闇春香さん(=暗黒化?)、青春香さん、白金春香さん、
   桃春香さん、黄春香さん、赤春香さんetc…>
 そうなるといろんな意味で収拾がつかなくなること請け合いである。
 そんな事態を願うべきか願わざるべきか……

 電撃マ王では、連載予告と12月号から登場。
+以下ネタバレ注意
 11匹目にて名前だけ登場。東北国人衆と交戦する伊達軍を横目に何処へと通り過ぎていった。
 家紋の形状からして上杉にいるちびキャラであると確定できる。
 12匹目では蘆名家に寝返ったようである。家紋が潰れて見辛いが1匹目で蘆名家のものと判断できる。
 ちなみに独眼Pは春香さんの話について忘れていたらしい。
 16匹目で満を持して登場。「春香さんズ(複数形)」で出現した。
 暗黒化していたものもいたが、おそらく夜中に兵糧を食べたせいだと思われる。
 15匹目での兵糧庫騒ぎ(兵糧の計算が明らかに合わないことを小鳥さんと義光が話していた件)の元凶である。
 最初にやはり数が多いのはある意味仕様。流れる曲も仕様です。
 兵糧庫にいたはずの小鳥さんが政宗のいる所(おそらく本丸と仮定)まで流されたところを見ると
 相当数の春香さんがいたことになる。
 根拠としては、4コマ13話で春香さんに埋もれる律子のシーンから計算して画面だけでも20匹以上
 存在しており(見えないところでまだいる可能性はあると思われる)
 41話で4匹の春香さんを乗っける形で散歩に行った伊織が42話で疲れている様子が書かれているので、
 そのぐらいの数がいれば人1人を簡単に運んでしまうぐらいの力はあるのではないかと思われる。
 まさしく
  春 香 さ ん の 津 波
 18匹目にて、律子と共に出陣。律子お手製のリボンつきの笠をかぶって初陣を飾った。
 19匹目では水で4匹に増殖し指揮官として出陣。
 しかし、侵攻の様子を見ているとどうしてもそれ以上の数に増殖しているように見えるのは
 春香さんだから仕方がない。
 水に対しての反応やその後の行動を見る限りにおいてどうやら水が大好きのようである。
 当の増やした原因を作った本人達は水をかけると増えることを知らなかったのだから、仕方がない…のか?
 次回予告もやったが、鳴き声だけではもはや意味不明。
 コレは流石に独眼P本人でなければ理解できないだろう……。
 20匹目で勝手に出撃したことに対して律子は出陣禁止処分を下したが、春香さんは納得いかない様子だった。
 ある意味広域戦略兵器並みの力を放置できるかと言われたら、制御せざるを得ない。 
 23.5話では笠なしで歩いているようだが、ここは政宗か小十郎が日傘を差しているのだと想像してしまったのは自分だけでいい。
 誌上連載では予告で亜美が増やしていた。

ぴよぴよ

 小鳥さんのちびキャラ。
 「ぴっ」と鳴く。小鳥さんを手伝っているようだが、臆病な性格のようである。
 何気に危険察知能力を持ち、知能も高いようである。
+以下ネタバレ注意
 初登場は16匹目、まさかの12匹目のちびキャラの登場(ああややこしい)。
 戦記先行登場。本家4コマには未登場。
 扱いも特殊で、当初は「小鳥さんの式神」扱いとされており、あずささん達の探す11匹には入っていない。
 政宗や社長、小鳥さんと意思疎通も可能。
 しかし35匹目で式神でありながら、元に戻らない事実が発覚。式神とは別の存在になったのかもしれない。
 誌上連載には10回から登場。また、アイマスSPのDLC第3弾にも明音氏デザインのアクセサリーとして姿を見せている。

ちっちゃん

 律子のちびキャラ。
 普段は「めっ」と鳴き、怒ると「もー!」と鳴く。他のちびキャラをまとめる立場にいるようである。
 落ち着きもあり、相当の教養もある模様。
 MAP上では「秋月律子さん」と表記される。
+以下ネタバレ注意
 21匹目で初登場。本家よりも先に先行公開という形となった。
 22匹目では成実と読書をしている姿が描かれ、その教養の深さを伺わせる。
 ちひゃーと普通に勝負になる将棋を指すこともできる。たぶん稙宗より強い。
 誌上連載第8回から登場。

みうらさん

 あずささんのぷちどる。
 「あらあら」と鳴く。決して閣下列伝に出てくる犬ではない。

+以下ネタバレ注意
 27匹目で初登場。
 社長の下に現れたが32匹目で社長共々正確な所在が判明。長野家所属。
 誌上連載12回から登場。驚いたり、大きな音を立てたり、手を叩くと瞬間移動する能力の持ち主であると判明。

ちびキャラの状態変化まとめ

 毛の生え変わり
 ・あふぅ(金髪・夏毛<繁殖期>)
 ・ちひゃー(通常・冬毛)
 ・やよ(通常(夏毛?)・冬毛・春毛)
 ・ゆきぽ(通常・冬毛)※誌上連載のみ

 状態変化
 ・春香さん(通常→暗黒化、無限増殖)


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