作品別用語集 - 閣下立志伝


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■閣下立志伝 - 『太閤立志伝Ⅴ』


悪評に定評のある春閣下<タグ>

 謀反を起こしさらに主君を滅ぼしてしまったため、
 梟雄と呼ばれるようになった春閣下に対する海賊達の評価

 「あれ、あんた…悪評高い天海春香?へっへっへ…これは失礼。悪党は悪党を知る、だ
 分かるぜ、あんたも大変だろ?ま、悪い物同士仲良くしねぇとな いいぜ、ここは通んなよ!」

 「ん?まさか、てめえ…悪党で有名な天海春香?やべえ、とんでもねぇ奴に声かけちまった!
 こいつの通った道にゃ藻すら漂わねえってきくぜ 野郎ども!さっさとにげるぞ!」

 「あ…!! こいつは、もしや悪名高い天海春香じゃねぇか?やべぇ!
 関わり合うと面倒だ みんな、ずらかれっ!」

今北産業 <コメント>

 もともとはVIP用語で「今来たばっかりだから三行で解説よろしく」の略だが、
 この作品ではそのコメントを1番につける人の事を指す。通称、今北さん。
 ただし、今北さんより早くコメントが付くことも多い。
 最近は他の架空戦記にも顔を出している。

大盤振るまい

 一対一の剣勝負で、閣下が好んで使う秘技。
  「あらぬ方向に小判を投げ、相手がそれに気を取られている隙に後ろからバッサリ」
 という、悪名高い閣下に相応しい実にえげつない戦法だが、ひっかかる方も問題である。
 この秘技を主体とする剣術を、閣下の流派「タイ捨流」にちなんで 「カネ捨流」 と呼ぶ者もいる。

カネ捨流

 数多くの流派から免許皆伝を授かった閣下が自ら興した剣術の流派。
 なお、読み方は「かねしゃ」流ではなく 「かねすて」流 である。
 日本最強の剣術を名乗るには今一歩修練が足りない模様。

今日の迷器

 茶室を開き茶器を製作指示できるようになった閣下だが、
 完成した茶器の銘(名前)が独特であったため、迷器と呼ばれるようになる。
 いくつかの修行の後、製作される茶器の質は上がったが、
 ネーミングセンスは成長しなかったようだ。

ちょっとだけ大っきなネズミ

 刺客のこと。
 閣下の命を狙おうと天井裏に潜伏するも、毎度毎度あっさりバレては護衛の忍に追い返される。
 閣下邸の風物詩である。
 ちなみに、ネコだった事もある。

天覧試合

 京の町で毎年6月に行われる武芸者の日本一を決める大会。
 参加資格はある程度武芸に精通していて、刀剣もしくは槍を装備している事。
 試合形式はトーナメント制で、優勝者には多くの名声と最高クラスの武具が与えられる。
 参加者に天海家の家臣が多いことや、カネ捨流奥義の大盤振る舞いで
 勝負が決する事も多いため 八百長試合 とも呼ばれている

村雨

 閣下の愛刀
 ゲーム内において2番目(自分で製作したものは除く)の威力を誇る名刀で、
 その所持者の足利義氏が弱い(武器補正を入れても武力34)こともあり、
 足利義氏を辻斬りして村雨を奪うユーザーが後を絶たない。
 そんな中、閣下は忍者衆に入手を依頼し自らの手を汚さない方法で手に入れた。
 入手後、立花道雪、三好政勝に個人戦(試し斬り)を挑み共に勝利している。

名誉愚忍十平 <タグ>

 閣下邸を刺客から守る鉢屋衆の忍 名前は十平
 武力が低く個人戦が苦手な春閣下を度々訪れる刺客から守ったことからこの名を与えられた。
 しかし、天海家が根来衆を支配下に置いた後は元々は刺客であった道由が護衛に就くようになり
 十平の登場する機会はなくなってしまった。

ューサー

 プロデューサーの事を指す。文字が多いためゲーム内ではこのように表示される。
 能力値で見ればかなりDer_Teihenだが、憎めない駄Pとしての愛称として視聴者に親しまれている。
 それでも長い間閣下の下で鍛えられてきたため、今では部将として戦でも活躍するまでになっているが
 でもとりあえずヤキソバパン買ってきて。


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