作品別用語集 - 【HoI2×アイマス】 ドゥーチェの野望Part2


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ここでは「ドゥーチェの野望」における用語の解説をしています。
登場人物についてはPart.1を参照してください。

■ドゥーチェの野望 - 『Hearts of Iron 2 Doomsday Armageddon』Part2


用語

あずさ級戦艦

 corazzata della classe Azusa
  • 「戦艦経済」に則って造られた超ド級戦艦。1943年12月20日に第一陣15隻が完成。
  • 第一陣の最大戦速は24ノット、最大射程距離は50km、行動範囲は4,500km。
  • 第一陣の艦名は「Here we go!!」「魔法をかけて!」「太陽のジェラシー」「THE IDOLM@STER」『Mussolini』「思い出をありがとう」「私はアイドル」「relations」「9:02pm」「おはよう!!朝ご飯」「First Stage」「蒼い鳥」「ぽじてぃぶ!」「エージェント夜を往く」「My Best Friend」である(「ぽじてぃぶ!」は片仮名だと文字化けするため平仮名にしたとのこと)。
  • 空母機動部隊とも砲撃戦を行えるように、1時間で最大124.2km移動するワープ航法を使えるらしい。
+ 諸元

イギリス国旗

 bandiera britannica
  • どこぞの釘宮病ウイルス(L型)の感染源が描かれている。
  • おそらくイギリスに釘宮病L型患者が多かったものと思われる。
  • 実はイギリスの某最高発行部数日刊紙の新国旗案募集企画の人気投票で二位に輝いたすごい作品。

イタリア海軍の伝統

 tradizione della Marina Militare italiana
  • イタリア海軍は元々空母、軽空母を不要とする戦艦至上主義だった。
  • だが律子にそそのかされたあずさのおねだりにより、腐れきった伝統を破壊する」という名目によるドゥーチェの決断にて一新。軽空母の生産が決定した。
  • しかし、いつの間にか戦艦至上主義が復活したドゥーチェは最新鋭の戦艦を100隻作ると豪語。
  • そしてようやく超弩級戦艦の技術が完成したため、建造した戦艦にあずさ級の名を与える始末。

イチロー

 Ichiro
  • 必殺のイチロービームで幾度となく地球を壊滅させた日本が誇るメジャーリーガー。
  • 某戦争根絶組織のガ○ダム4機程度では、とても相手になりそうもない。

『美しい国、イタリア』

 L'Italia: Una Bella Nazione
  • 今まで「ローマ帝国復活」をスローガンに掲げていたドゥーチェだが、ユーラシア大陸の大半を征服したことにより「美しい国、イタリア」へと変更。
  • 美しい、の基準はドゥーチェが決めるとのこと。
  • 同じようなタイトルの本を出した日本の首相が政権を放り出した経緯から、『最強伝説 イタリア』に続く死亡フラグの可能性も否定できない。

ウラジオストク・ラリー

 Rally Vladivostok
  • ヨーロッパからウラジオストクまでを走破するレース。
  • アイドルが優勝した際はラリーものの話が製作される予定だったが、ドゥーチェやアメーの妨害工作を跳ね除けてアメデオ・アブルッツィ大将が優勝したためお蔵入りに。

SM.79

 SM.79 ‘Sparviero’
  • イタリア王国空軍の爆撃機・雷撃機。愛称はスパルビエロ(小型の鷹)。イタリア特有の3発機。
  • 良好な運動性と無類の頑丈さを誇る良機だが、ガ○ダムにはかなわなかった。
  • ビームライフルを何度か回避しているが、あれはバルボの腕前によるところが大きいらしい。

エチオピア

 Etiopia
  • ローマに匹敵する歴史を持つアフリカの古豪の帝国。
  • 19世紀には一度はイタリア王国の侵攻を退けるなど、アフリカ最古にして(リベリアを除き)最後の独立国として列強のアフリカ分割に抗し続けていた。
  • しかし、アイドルらの率いるイタリア軍の再度の侵攻に遭いついに降伏。
  • エチオピアの国土のどこかに、大ローマ帝国を復活させるアーク(聖柩)が眠っているらしく、ドゥーチェが雪歩に対しアークの発掘を依頼したほど。
  • 上記の話はなかったことになっているらしく、8話でアメーが蒸し返したところ、ドゥーチェと律子からフルボッコにされてしまった。アメーカワイソス。
  • ちなみにせっかく獲得したアフリカの領土も、連合国との開戦後すべて失ってしまった。

考えがアメー

 Pensare d'Amè.
  • 自分の出番が皆無になるのにもかかわらず、「ゴハンデスヨ」の活動を押していたアメーに対して視聴者が発したコメント。

ガ○ダム

 Gu○dam
  • 某戦争根絶私設武装組織が保有してたり、小惑星を押し返したり、手が赤く燃えたり、分身したり、羽やヒゲが生えていたりする超兵器。
  • なんとかドライブで動く戦争根絶組織保有機が4機集まったところでイチローには及ばないようだ。
  • 10話で何故かバルボを襲撃してしまい、死に至らしめてしまった。「俺のバルボが(ry」。
  • ちなみにバルボを襲撃したのは某連邦の白い悪魔に酷似した二足歩行の機動戦士。

銀河帝国

 Impero galattico
  • 才能あふれるドゥーチェがイタリア王国の全閣僚ポストを独占した場合に建国されると予想される大帝国。
  • しかし、指導者の個人的な能力に負う帝国は短命なことが経験的に判っているので、自重して現実路線をいくことになった。

グラン・サッソ

 Gran Sasso
  • アペニン山脈最高峰。標高2915メートル。
  • 史実では国王により首相を解任されたドゥーチェがこの山にあるホテルに幽閉された。
  • その後、スコルツェニー率いるナチス親衛隊が救出したことで有名。
  • 国際情勢に応じて、ドゥーチェの強制移住が近づいたり遠ざかったりする。

高度の柔軟性を維持しつつ、臨機応変に

 conservante alta flessibilita e secondo le circostanze
  • 亜美が提示したフランス本土攻略の具体案。別名、行き当たりばったり。
  • 人類が銀河へ進出したのちの世界でも、同じことを言った軍人がいるらしい。
  • ドゥーチェいわく「響きがかっこよかったから採用した」とのこと。
  • 指揮官たちは「現場の判断に一任する」と受け止めていた。

ゴハンデスヨ

 organizzazione militare privata ‘Gohan-desuyo’
  • 本来は桃屋の海苔の佃煮の商品名。
  • この動画では、美希の扇動によってイタリア王国軍内に結成された私設武装組織の名称である。
  • 「米の生産地を守るため、あらゆる戦争に介入し、アイドルは今日も戦う!」がモットー。
  • イタリア王国首脳部たちをあらゆる手段を用いて丸め込め、スペイン戦役に介入させた。
  • 戦役終結後、軍の統帥権をドゥーチェに返還し、しばしの活動停止状態に入る。
  • 西暦2307年に活動している、某私設武装組織っぽいが何の関係もないはず。
  • 組織のロゴマークは桃屋の「ごはんですよ!」

 riso
  • 日本人の主食である穀物。
  • イタリアやスペイン・南フランス・インドなどでも産出する。
  • この穀物を戦火から守ろうとイタリア王国軍内部で結成されたのが、私的武装組織「ゴハンデスヨ」である。
  • 余談だが、イタリア・スペイン産の米は日本米・タイ米のいずれとも異なる品種であり、タイ米に近いぱさぱさした食感が特徴。
  • 当然ながらおにぎりには向かず、リゾットやパエリアに向いている。

「コロンビアの太宰治」疑惑

 dubbio del Dazai Osamu di Colombia
  • コロンビアのカミロ・ダーサ・アルバレス参謀総長の顔写真は実は太宰治であるというパラドックス社のミスから来ている。
  • いくらググっても出てこないアメーの顔写真も全くの別人なのでは……とドゥーチェは疑惑を深めている。

『最強伝説 イタリア』

 L'Italia: La Leggenda Della Più Forte
  • アルバニア戦役の勝利記念にドゥーチェが執筆した本。
  • アメーいわく「元ネタ(福本伸行作画『最強伝説 黒沢』と推測される)の主人公は最後に死んだ」とのこと。
  • なので死亡フラグかもしれない……と思われていたら実際に死亡フラグだった。

シャイニングフィンガー

 Dita Lucenti
  • イタリア東征軍の暗号。
  • 暗号文「俺のこの手が光って唸る!お前を倒せと輝き叫ぶ!!」→訳文「こちら東征軍司令部」

紳士協定

 accordo fra gentiluomini
  • アイドルが18歳になるまでアプローチ禁止という協定。
  • イタリアの紳士が18歳以上である律子とあずさだけしか口説いていない理由のひとつ。 
  • しかし4年経っても美希は14歳のまま。
  • アイドルは年を取りません。
  • 史実では1929年に英語において誕生したばかりの「gentleman's agreement」という新しい表現の訳語。
  • それまではイタリア語でもこういうのを「口約束」とか「相互の信用に基づく協定」とか言う外なく、おしゃれではなかった。
  • 某並行世界においても流行の最先端を行くイタリア人紳士により用いられ、広まる兆しを見せている。

スパイ大作戦

 Operazione Grande Spia
  • イタリア軍による一連のソビエト及び中東への大攻勢の作戦名。
  • 「ス」はスエズ、「パ」はパンジャンドラム(イギリスのトンデモ兵器の名前)、「イ」はインドの頭文字らしい。
  • この適当すぎるドゥーチェの作戦名命名に律子はあきれ返ってしまった。

「スペインホイホイ」作戦

 Operazione Hoyhoy (Trappola) Alla Spagna
  • 千早が立案したフランス本土攻略作戦の名前。
  • 作戦内容はスペインを囮に連合国軍をおびき寄せ(ただしジブラルタルは死守)、その隙にフランス本土を攻略するというもの。
  • ドゥーチェたちが絶句するほどのダサい名前は「名は体を表すべし」という信念に基づく確信犯だった。
  • フランス戦線への支援目的を無事に果たし、1940年3月1日、春香らが率いる山岳兵2個師団を解散させて作戦は終了。
  • その後はフランス全土を占領、またスペインの再占領にも成功した。

装甲騎兵

 cavalleria blindata
  • 亜美、真美が開発生産を推進し、アメーが導入しようとしたアーマードトルーパー。
  • 肩を赤く塗装している機体かも知れない。
  • 結局導入されることはなかったが。最低野郎涙目。

戦艦経済

 economia da corazzate
  • 戦艦大活躍→戦艦のプラモ馬鹿売れ→好景気という、模型屋限定の経済モデル、あるいはそれに基づく政策。
  • この政策に基づいて戦艦を大量に建造した結果、1944年1月~7月の半年間で主力艦41隻(空母6戦艦16巡戦2重巡15軽空2)と補助間147隻(軽巡34駆逐102輸送11)の計188隻を戦艦で沈めることになった。
  • 一方、被害は5隻(戦艦1軽空1駆逐2)。
  • この結果を受けて、イタリア軍作戦部長(千早)は「海軍の果たすべき役割は上陸部隊を安全に届けることである為、大量の駆逐艦と輸送艦だけで海軍を構成すべきであり、戦艦や空母は必要なく、沈める必要も無い」という結論に至った。
  • しかしながら戦艦建造はドゥーチェのライフワークとして、以後も続けられた。

第二ローマ帝国

 Secondo Impero romano
  • ドゥーチェの脳内では、イタリア王国はこのような国名になっているらしい。

帝国に第二とか第三とかつくと滅亡フラグ

 ‘impero’ con ‘secondo’ o ‘terzo’ è notati da caduta
  • アメーの名言。第二帝国(プロイセン王を皇帝に戴くドイツ帝国。存続期間1871年 - 1918年)、第三帝国(ナチス・ドイツ。存続期間1933年 - 1945年)の有様を見れば頷ける。

ドイツえもん

 Germaniemon
  • ドゥーチェが助けてくれと泣きついた代物。実在するか不明。決してド○えもんではない。
  • やよいがC4Uでカバーした「サンタクロースはどこのひと」の元歌を歌ってる、某タヌキ…ネコ型ロボットとはたぶん別物。
  • おそらくCV:大山のぶ代。ポケットからひみつ道具が出てくるかは謎だが、戦車とか戦闘機が出てくるものと思われる。
  • ちなみに、ドゥーチェ=CV:小原乃梨子。ドイツえも~ん、助けてよ~!

ドゥーチェ

 Duce
  • イタリア語で指導者の意味。ここでは特にファシスト党党首のことを指す。同義のラテン語duxが語源。
  • その実、アイドルたちに指導されるばかりである。

投げっぱなし

 lasciare
  • エチオピアの大ローマ帝国を復活させるアーク(聖柩)やら、春香の行方不明やら、前回の話を見事になかったことにしている。

ナポレオンホイホイ

  • 千早が立案した対ドイツ攻略作戦の名前。
  • 作戦内容は領土の広さを生かしたもので、撤退しつつ敵をおびき寄せ、敵戦力を削っていくというもの。
  • ロシア帝国がナポレオンのロシア遠征に対抗した手段を参考にしたこともあり、この名がつけられた。

ネオローマ総督

 governatore generale di Nuova Roma
  • アメーをねぎらうために、ドゥーチェが授けた地位。
  • しかし、ネオローマは太陽系外銀河系のどれかの星なので、販売されている月の土地以上に胡散臭い。

ハギワラ財団

 Fondazione Hagiwara
  • スパイ大作戦によってバクーに到達した雪歩が、油田を掘り当てた事により当地でハギワラ油田を建設する事になった。
  • この事業を元手に財を成した雪歩が、一代で築き上げたのがハギワラ財団であった。
  • 医療・自然保護・考古学の研究を支援するのが主な目的。

パスタ占い

 pastomanzia
  • ドゥーチェが政策の決定などに用いる占い。
  • 占い好きな日本人から見れば相当な胡散臭さが漂うものの、この鷹揚さがイタリア人なのかも知れない。

春香無双

 Haruka ineguagliata
  • スペインホイホイ作戦において、最後まで抵抗した春香率いる山岳兵師団の大活躍の事。
  • 雪が降るとあるスペインの山岳プロヴィンスにて、約2ヵ月半の間、フランス・イギリス連合軍の約25%を釘付けにし、同作戦の役目を側面から支えた陰の功労者。
  • また、ほとんどの離脱者も出さずにイタリアに帰還させるなど、春香の功績は抜きん出ていた。
  • 9話のラストで行方不明説もあったが、10話冒頭で当たり前のように登場して、話の流れをぶった切ってくれた。

必殺技

 tecnica finente
  • 抵抗を続けるアルバニア国王ゾグー1世を屈服させるために、ドゥーチェとあずさが繰り出した合体技。
  • 相手の精神に直接攻撃を加え、放った相手の気力を奪うというかなりの荒技。
  • この技を使い、見事にゾグー1世の気力を奪って勝利したが、見たもの全てにトラウマをもたらした上、あずさの心に深い傷を残した。
  • 某ギャルゲームに出てくる必殺技の名前と同じなのは秘密。
  • ゲオルギオス2世撃破のため再び振るわれそうになったが、ドゥーチェの必殺技発言を聞くやいなやアイドル達が逃げ出した。

古畑任三郎

 Furuhata Ninzaburo
  • 巧妙な?サムネ釣り。
  • 投稿後24時間の累積再生数に対して実に4%ものコメントが見事に釣られたことを告白。
  • この告白が全コメント数の8%近くを占めていることを考えると釣果はまさに絶大であった。ドゥーチェ大勝利!
  • また某HoI2動画計2本に於いて、第5話OPの改善版の支援があったほど。古畑人気は絶大のようだ。

ミキのスペイン

 Spagna di Miki
  • ヨーロッパにおける米の産地である所のスペイン。
  • スペインは美希の私設武装組織「ゴハンデスヨ」が獲得した地域なので美希の私有物だった。
  • しかしフランス・イギリス連合軍の逆襲によりジブラルタルを除くスペイン全土を失ってしまった。
  • その後はスペインホイホイ作戦の終了後のイタリア軍の攻勢によって再びスペインのほぼ全土を回復するにいたる。

ムーミン

 Mumin
  • フィンランドの山奥に生息すると思われる、カバの姿をした精霊。
  • 一度は枢軸国の仲間入りし、ドゥーチェと熱い契りを交わすものの、あっさりとソ連に寝返ってしまう。

Mussolini

 corazzata Mussolini
  • ドゥーチェの名を冠したあずさ級戦艦(ドゥーチェの肖像画付きの豪華司令部を備えている)。
  • ドゥーチェの構想ではあずさ艦隊の旗艦になる予定だったが、その名前から不幸を招くとされて却下。
  • 紆余曲折を経て、イタリア一不幸な海軍提督カンピオニ中将に引き取られていった。
  • 予想通り、対馬沖で行われた日本艦隊と戦いで撃沈(あずさ級初の損害)。
  • この艦の呪いかどうかは定かではないが、ドゥーチェ自身も不可解な最期を遂げることになった。

ユニット

 unita
  • ドゥーチェ、アメー、律子によって編成されている。
  • だって私たちみんな、仲間だもんげ!
  • もう許してやれよ。
  • 近頃すっかりドゥーチェ色に染まってきたりっちゃんに視聴者は心配を隠せない。

ローマ帝国

 Impero romano
  • 都市国家ローマから出発し、最盛期には東はメソポタミア、西はイベリア半島、南はエジプト、北はブリテン島まで支配した大帝国。
  • ドゥーチェはこのローマ帝国復活を掲げている。当初は単なる戦意高揚のスローガンにすぎなかったが、フランス、スペインの征服を成し遂げた現在、夢物語とは言えなくなってきたかもしれない。
  • ローマ帝国を凌駕する領土を獲得したことにより、上記のスローガンは下ろされた。

盧溝橋

 Ponte di Marco Polo
  • 中国の盧溝河に架かる石造りのアーチ橋。
  • マルコポーロが『東方見聞録』で絶賛して紹介したため、ヨーロッパでは「マルコポーロ橋」の名で知られている。
  • 史実では日本軍が盧溝河東岸で演習していたところ、何者かによって複数発の銃撃を受け、日本兵ひとりが一時行方不明になった。このことを盧溝橋事件といい、日中戦争の引き金となった。
  • 作中では日本が「ゴハンデスヨ」の介入を恐れたため、事件は発生せず日中戦争も起こっていない。

わちわち詐欺

 sono-io-sono-io truffa
  • ゴハンデスヨによる統帥権干犯の手口。
  • 一時はドゥーチェ退場も時間の問題かと思われたが、ゴハンデスヨが一時活動を休止したため事なきを得た。
  • しかし今度は別の要因でドゥーチェ強制移住が近づきつつある。
  • 結局、ドゥーチェ本人を取り巻く状況は本人が至って楽観的なため気付きにくいが、何も変わっていないのである。



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