作品別用語集 - その時貧乳が動いた


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。



■その時貧乳が動いた - 『三国志11』

ニコ証銘柄詳細:http://nsx.kadaru.mydns.to/stock/169/

出撃部隊数制限<ルール>

 貧乳軍においては出撃できる部隊数=アイドルの人数(亜美真美は二人で一人換算)
 しかもあくまで部隊長はアイドルでなければならないという縛りで進めている
 その結果多方面作戦を展開されると滅法弱いのが玉に瑕
 一部隊に対する重みもかなりのもので撹乱や偽報を喰らった日には戦線がヤバイことになるのは十分想像できる

 巨乳軍に関してはその縛りはまったくない

 追記:先頃投稿されたリメイクでの補足で当分は出撃部隊制限はこのまま
 ただし、話が面白くなるならその限りではないとのこと

落雷・妖術の禁止<ルール>

 強すぎるので当然の如く禁止
 ただし、これはプレイヤー側の自発的禁止であって
 COMが使う分にはこの限りではない

 よって、巨乳軍サイドをCOMに引き渡したら張宝大歓喜

最後の縛り<ルール>


 吾粲Pの 真っ赤な誓い

72

 中国では吉数。
 しかし、貧乳軍では馴染み深いが口に出すとどうなるか
 真に恐ろしい数字

「80以上は異民族」 <タグ>

 如月千早率いる貧乳軍の掲げるスローガンにして戦略ドクトリンの骨子。
  「魅力(バスト)80以上の女性は異民族と見なして悉く粛清する」 という巨乳撲滅思想に基づき
 大陸から巨乳の一掃を目指す。

 当初は「魅力80以上の女性君主は全て斬首」という過激な処分が行われていたが
  あまりに血生臭さすぎる という民衆・視聴者の声を受け
 後に 「斬首」から「乳削ぎ」 へ処分の方法が変更された。

「はるかにつかえる」<コメント>

 その19.5で登場した愚民テスター。
 一発変換して 「春香に仕える」 になった人は愚民認定。
 大量の「春香に仕える」で画面が埋め尽くされ、相当数の隠れ愚民の存在が明らかとなった。

 正しい変換は「遥かに使える」。

「美希、誕生日おめでとう!」

 蔡瑁の辞世の句(未遂)。
 この言葉のおかげで、美希の誕生日プレゼントとして巨乳軍に贈呈される事になってしまった。

 水軍特性Sで全部のステータスが70前後で安定している、バランスの取れたなかなかの良将なのだが…。

ぺったん神

 貧乳軍の統治下、及びその近域で信仰されている異教の荒ぶる神。
 如月千早が神格化された存在であり、その貧乳を馬鹿にする者、また巨乳を賛美する者には
 たちどころに神の怒りが降るであろう、と信仰する民衆からは畏れられている。

乳タイプ

 異民族が自らの巨乳性に疑問を抱くと、それを感知する能力を持つもののこと。
 作中では巨乳軍に自分がいていいのか?と疑問を抱いた雪歩に対し、千早が反応した。
 その後、雪歩が悪寒を感じ発言を撤回していることから、遠く離れた場所にまで殺気を届かせることも出来るようだ。

思想信条の封殺(巨乳思想の封殺・弾圧・虐殺) <タグ>

 貧乳軍の統治下では、如月千早直属の治安維持隊の厳重な巡回監視が行われている。
 もし巨乳礼賛などしようものなら、即刻獄に叩きこまれてみっちり矯正されることになる。

孫氏

 貧乳軍が最初に侵攻・攻略した呉を治めていた女性君主。夫は陸遜。
 巨乳撲滅思想によって実際に斬首されてしまった最初の犠牲者。

 この呉攻略戦のさなか、千早は孫氏の夫である陸遜に捕縛されるものの解放されている。
 いわば陸遜に情けをかけられたわけだが、それを仇で返す形で妻の処刑を断行した千早の非道っぷりに対して
 当時多くの視聴者から不満の声があがった。
 この後に、建業の君主だった徐氏も同様に斬首されたが、この時も同じように批難を受けた。

 これらが後の処置の軽量化、そしてギャグ路線への一本化に繋がっているので
 彼女達の死は決して無駄ではなかったと信じたい。

 追記:リメイク後は生きてます

巨乳軍

 あずさ軍のこと。本拠地は寿春。 
 貧乳軍とは対照的にB80以上のアイドルが所属しており、貧乳軍最大のライバルと目されている。
 初期はCPUに任せていたが、作者が「絶望した!AIのアホさに絶望した!」ため
 しばらくの間、プレイヤー操作で大幅なテコ入れをすることになった。

 暗黒軍師・覇王春閣下やおっとり君主あずささんなど、こちらも魅力的なアイドルが揃っており
 主役である貧乳軍に負けず劣らずの人気を博している。

 周囲が強敵だらけという厳しい環境にあるせいか、スチャラカな貧乳軍に比べるとシリアス分多めなのが特徴。
 厳しい激戦を勝ち抜いて、優秀な武将・知将を多数傘下に引き入れ続けてきた結果
 現在では「貧乳軍勝てるのか?」と視聴者に心配されるほどの強大な勢力になった。
 そして実際に対決したときはAIが相手のときは勝てていたものの、あずさ軍を友人操作にしたとたん人材の差がもろに出て、
 その66では呂布、孔明、仲達、曹操、馬超、春閣下ら超チートメンバーを相手に架空戦記至上屈指の大惨敗を喫した。

燃やし祭り <タグ>

 貧乳軍が得意とする、火矢や火計を駆使して敵を火だるまにする戦術のこと。
 「爆薬練成」の技巧研究が完了したため火力がさらにup、ますます手がつけられなくなった。
 やよい大喜び。黄忠涙目。

孫権厨房<コメント>

 お気楽DQNな言動を連発する孫権に対してつけられたコメント。
 字の仲謀の読みのパロディである。【類】スイーツ脳

 登場直後は斜に構えた不敵な男という雰囲気を見せていたものの、今ではすっかりロリコン気質の遊び人に。
 登場するたびに名(迷)セリフを残す「貧乳軍随一の道化キャラ」としての地位を不動のものにしている。
 女房役・陸遜の気苦労は今後も当分続きそうだ。というか陸遜の忠誠がいつまで続くのか見物である。

孫尚香<人物>

 孫堅の娘にして孫策、孫権の妹
 巨乳粛清計画から乳削ぎへの変更後の初の犠牲者(?)
 しかし、本人はいたく気に入っているようで千早はその態度に物足りない様子

 孫家の中では割とまともな部類
 しかし、孫権の「おっぱいうp!」にノリツッコミできる辺りさすが孫家の一員である
 尚香からの孫権の評価は限りなく低い
 戦闘では特技の「弓将」もあってか割と出陣の機会は多め
 「弓神」を保有している黄忠がああなので貴重な会話要員だからとも推測できる
 会話パートでは頼れるお姉さんっぷりを発揮
 ブートキャンプもお手の物
 →【関連】「弓神」「弓将」

孫堅<人物>

 字は文台、孫家の元締めにして孫策、孫権、孫翊 、孫尚香の父親
 諸悪の根源のような気がしないでも
 初登場時は孫権の暴走に対するカウンターのような存在であったが
 時とともにスルー能力が強化
 現在では孫権なんて息子はいないらしい
 孫策紳士化によってまた息子が一人「い」なかったことになるのではないかと思うと
 心労察するに涙が止まりません
 割と亜美真美と仲がよい様子、またノリもよいそのあたりはさすが孫家の源流としか言いようがない

 「構わん、射殺せ」は名言 

 初期特技は「駆逐」
 高スペックな能力値とも相まって戦闘では頼りになるパパン
 →【関連】「駆逐」
      構わん、射殺せ

チュートリアル劉備 <コメント>

 好色で軽薄な遊び人のような言動をする劉備を端的に表現したコメント。
 (三国志11本編でのチュートリアルでも劉備は似たような言動をしているため。ある意味必見。)
 【類】蒼天航路劉備

 なおこの劉備はダウンロードコンテンツの有料衣装である 「ユニフォーム765」「765インカム」
 千早に対してプレゼントしており、 「実は隠れプロデューサーではないか?」 と噂されている。

ロリコン

 張遼のこと。 「あいつはロリコンだから何されるか分からんぞ!」 by呂蒙
 戦場でも遊び気分で浮かれている亜美真美を叱り付けるために呂蒙が言った大法螺…のはずだが
 その直後、張遼は亜美真美の船を執拗に狙う行動を見せており、その真偽のほどが囁かれている。

デコの使い魔 <コメント>

 太史慈のこと。副将として伊織とコンビを組む事が多いため、こう呼ばれる。
 ネタ元は「ゼロの使い魔」。ヒロインのルイズと伊織の類似性を引っ掛けたパロディである。
 (性格が同じ重度のツンデレ属性で、声優も同じ釘宮理恵)

 字は子義。愛称はシジー・シギー・シギント等。
 強力な特技:戟神(戟兵戦法成功時に必ずクリティカルになる)をデフォルトで所持し、
 戦場では圧倒的な強さを見せる一流の猛将…のはずなのに
 なぜかどの三国志プレイ動画でもろくな扱いを受けない、悲運の人。

 このシリーズでは、度重なる誤解から真に対して強い対抗心を抱くようになり
 同じく真をライバル視する伊織を巻き込みながら、真の手柄を全て横取りせんと戦場を駆け回る。
 そのハジケっぷりには熱烈なファンも多く、貧乳軍のバカ兄貴筆頭として孫権と人気を二分している。

 「将として不適切な発言が多々あったので、1年間のライセンス停止」処分を受けたり
 似たもの同士として黄忠と響き合ったり、「あったら面白そうかな」という理由だけで
 江陵の市場でMAジャケそっくりのちひゃー人形(Made in China)をなんとなく購入していたりと
 戦闘以外でも何かとネタには事欠かない、オイシイ脳筋兄貴である。

凸神

 太史慈によって命名された伊織の二つ名。当然伊織は気に入っていない。

デコすけ

 太史慈が伊織を呼ぶときのあだ名。当然伊織は気に入っていない。

劇場王

 朱桓のこと。
 真vs龐徳の一騎討ち時に自ら名乗ったのが始まり。強がりで吹聴した呼び名ではあるが
 趙雲らに包囲され全滅の危機に陥った千早隊を、咄嗟に閃いた火計の策で生還へと導いた
 襄陽攻略戦(その30-2)の緊迫の救出劇は「劇場王」の名に相応しいものであったと言えるだろう。

 挑発的かつ好戦的な言動のために、貧乳軍では賀斎・太史慈らと共に脳筋族の一員として扱われることが多いが
 実際には知力73の文武両道に優れ、部下想いの名将である。
 ノリが近い賀斎とセットで描かれる事が多く、その好漢ぶりに「兄貴」と慕うファンも多い。

俺たち脳筋族 <タグ>

 敵を攻めるのが大好きな戦バカっぷりとおちゃらけた軽いノリが特徴の貧乳軍の主力武将達を端的に表現した言葉。
 具体的には、太史慈・賀斎・甘寧・朱桓・黄忠あたりを指す。

 余談だが、上述の武将の知力は太史慈66、賀斎72、甘寧76、朱桓73、黄忠60。
 貧乳軍に愛すべきバカキャラは数あれど、本当の意味での脳筋キャラは意外と少なかったりする。

華佗?

 于吉仙人のこと。妖術で孫尚香の胸をぺったんこにしたラムウ似のおじいちゃん。
 無血の処刑執行人として、今後もその腕を揮うことが予想される。

 女性化の仙術も開発しているらしい

エース輸送隊 <タグ>

 宛攻略戦において、春閣下軍の補給にやってきた董厥率いる輸送部隊のこと。
 関索・夏侯惇部隊にトドメを刺し、法正・曹髦らを捕獲するという
 およそ輸送部隊らしからぬ武勲を立てた事に対してつけられたタグ。
 8対90という数量的有利はあったにせよ、猛将夏侯惇の部隊に自ら突撃し壊滅させる豪胆さには
 さしもの春閣下・張遼もおおいに驚き、それ以上に呆れさせた。
 【類】好戦的な輸送部隊

「覇王」 <特技>

 春閣下が習得した 「全戦法が成功時に必ずクリティカルになる」 三国志11最強の特技。
 デフォルトではいにしえ武将(隠し武将)の項籍しか所持していないうえ、技能養成でも
一人しか所持できない超レア特技である。
 これによって、このシナリオのラスボスはほぼ決まったようなものである、といえる。
 だが一部には「デフォの『徴税』の方が閣下らしい」と変更を惜しむ声もあるようだ。

「連環」 <特技>

 吾粲が(勝手に)習得した 「部隊計略成功時、隣接部隊にも影響が及ぶ」 計略系特技。
 デフォルトでは龐統しか所持していないレアな特技であるが、成功時にのみ効果を発揮するため
 知力がそれほど高くない吾粲には不向きな特技である。当然千早から怒られた。(あたりまえだ)
 これを成功させるため、吾粲はさらなる独断専行に邁進することになる。

「傾国」 <特技>

 星井美希が所持する 「女性のいない部隊への計略成功率が二倍になる」 計略系特技。
 色香で敵の気を逸らして計略を決めやすくするのだろう。かなり強力な特技なのだが
 視聴者からは「所属してる側の国の方が傾きそうだ」とのコメが多く寄せられた。
 さすがはゆとり。

「飛将」 <特技>

  「陸上でZOC無視(遁走)」「自分より武力の低い敵部隊への戦法成功時に必ずクリティカルになる(勇将)」
 呂布のみが所持する強力な行軍系特技。能力研究で出現したので、現在真が覚えたがっている。
 千早が出した習得許可の条件は「自分より武力の高い相手に一騎討ちして三連勝する」というもの。
 「飛将・菊地真」の誕生なるか?

「弓神」「弓将」<特技>

  「弓戦法成功時に必ずクリティカルになる」「自分より武力の低い敵部隊への弓戦法成功時に必ずクリティカルになる」
 弓神は黄忠のみが、弓将は孫尚香,麹義、厳顔、蒋欽、張任の5名が所有する攻撃系特技
 気軽にクリティカルが出るようになるのでカットイン御用達
 ただ、弓将は相手より武力が上回ってないといけないので注意が必要
 弓神を持っていても黄忠が接近戦をかましに行ったので意味が全くなかった場面も。
 貧乳軍は出撃部隊制限があるので乱射でクリティカルでることがかなりありがたいと思われる
 →【関連】出撃部隊制限

「駆逐」<特技>

  「自分より武力の低い部隊への通常攻撃がクリティカル」
 孫堅といにしえ武将の王翦が持つ特技
 通常攻撃がクリティカルなので連戦などと相性がいい
 堅パパと亜美真美の仲のよさも納得です
 戦法使うなら意味がないので孫堅涙目

「○神・○○○」

  「戟神・太史慈」 が正解。 「鬼神・菊地真」の方が有名だけど
 もちろん「邪神・春閣下」でもない。

皆死ね矢 <コメント>

 対象と周囲1マスに隣接する部隊全てに、敵味方を問わず矢を射掛ける弓系最上位戦法「乱射」のこと。
 特に黄忠の「弓神」+甘寧の「威風」を組み合わせた極悪な「乱射」を指す。
 (味方を巻き込まず、必ずクリティカルになり、敵部隊の気力を-20する。鬼強い。)

 元ネタはスクウェアの名作RPG「ロマンシング・サガ」に登場する同名の必殺技「みなしね矢」。

長江

 世界3位の流域面積を誇る大河。
 ここに面している蕉湖港近辺ではエビのほか、牛やロリコンなどを釣ることができるらしい。

俸禄

 武将に支払われる給料のこと。単位は不明だが15もあれば豪邸で裕福に暮らせるほどの高額らしい。
 やよいはこの単位を「円」と勘違いしたため、日夜土木工事のバイトに明け暮れたり
 アジを法外な値段で買わされる詐欺に遭ったりと、要らない苦労をした。
 甘寧曰く、ピンはねされているもの。

手戟

 一騎討ちの際に使うことのできる投擲武器。暗器の一種である。
 太史慈が得意とするが、千早によって勝手に真にプレゼントされてしまった。
 このせいで、後の黄忠との一騎討ちの時に窮地に陥ることになるが、 自業自得なので気にしない。

一騎討ち

 三国志11では最大3対3まで可能。
  それは一騎討ちと言えるのか? 等と細かい事を気にしたら負けである。

 対黄忠戦において、太史慈は伊織・陳表を連れて3対1で挑むという
 実に貧乳軍らしい卑怯な戦い方で勝利を収めた。そらジジイも怒るわ。

 貧乳軍の一騎討ちは実況役・孫権が定着して名(迷)物コーナーとなりつつある。貧乳軍、巨乳軍ともに集団での一騎打ちがおもしろい。巨乳軍では第29、36、40回目に発生。

3G <タグ><コメント>

 戦国ランスのアレでも第3世代携帯でも某地球防衛勇者隊でも某スパロボのガイ'sでもなく
 貧乳軍に集まった爺ちゃん達を指す。
 ここに厳顔が加わればG4になるとかならないとか。

イエスマン

 あずさの発言に対して、常にお気楽で無難な相づちを打つ陳登のこと。【類】太鼓持ち・腰ぎんちゃく
 孫綝があずさに持ちかけた密会を怪しみ賈詡に報告し、敵の計略を未然に防いだり
 危うく避雷針になりかけたヘタレ李通の保険として水計の準備をしておくなど、
 いざという時には自分の判断で行動できる「本当はできる男」の評価を得つつある模様。

 ちなみに陳登の特技は「詭計」(自分より知力の低い部隊への同討が必ず成功)で、これも結構使える。

避雷針

 落雷の被害を最小限に抑えるために、自軍から隔離され孤立した場所に配置される犠牲者候補の俗称。
 このシリーズでは李通のこと。【類】李通クォリティ、李通お約束

「槍将」(自分より武力の低い敵部隊への槍戦法成功時、クリティカルになる)の特技を所持するため
 相手を撹乱させる「螺旋突」で張角の行動を封じてしまえば良いと、対張角の切り札に颯爽と名乗りをあげたが
 2連続で戦法失敗してあわや黒コゲになりかけた。

落雷

 レア特技「鬼門」を所持する者だけが使える強力な妖術(デフォでは張角、張宝、呂尚の3人のみ)
 対象と周囲1マスの範囲に大ダメージ+火計+撹乱の効果を与える。
 あまりに強力すぎるので使用不可の縛りがかかっている。仲間になった張宝涙目…だったが
 その29-1で特例として使用を許可され、その凄まじい威力を視聴者にまざまざと見せつけた。

離間の計

 敵陣営に悪い噂をばら撒いて不和を誘い、結束を崩したり寝返らせたりして隙を作る計略。
 張春華軍の軍師・司馬懿が巨乳軍に対して仕掛けたが、あずさには通じなかった。
 逆に賈詡らに看破されて「反間の計」(離間の計を逆手に取って敵を欺くカウンターテロ)に利用される。

空港の計

 空城の計の港版。拠点をわざと手薄にして敵を侵攻を誘い、そこを奇襲・反撃して返り討ちにする戦法。
 PK版でCPUが執拗に手薄な港を狙うようになったため、囮戦術として極めて有効になった。
 敵に港を落とさせる→すぐに取り返す…とやると、敵は自軍そっちのけで港を攻撃し続けるため
 かなり簡単に敵を殲滅できてしまう。

 作中では建業防衛戦において、蕉湖港を狙って攻めてきた巨乳軍に対して貧乳軍が披露した。
 貧乳軍はあまりに被害が少なすぎるためこの計略を自重するようになった。
 【類】蕉湖港涙目、港大好き、棺おけ戦法

棺桶

 拠点(都市・港・関)のこと。または拠点に篭城すること。
 『三国志11』では、拠点に入っていると、攻撃面において大きな不利を被ることになる。
 攻撃手段が敵の攻撃に対する自動反撃のみになり(その威力も低い)、自分から攻撃できない、特技も使えない
 また高い防御補正を得られるわけでもないと、良いことが何も無い。
 そのままだと敵から一方的にボコボコにされる運命を待つのみであることから「棺桶」と呼ばれる。

 出撃して迎え撃つ方がよほどマシなので、拠点に配備する兵力は陥落しない程度の最低限にとどめるのが基本である。

 これを逆手に取って、わざと敵に拠点を奪わせ、棺桶に兵が入ったところを一網打尽にする
 通称「棺おけ戦法」も効果的。

詭弁

 間違っていることを、正しいと思わせるようにしむけた道理にあわない弁論、虚偽の弁論のこと。
 『三国志11』では、舌戦における特殊手札の一つ。無視や大喝には負けるものの
 「相手の攻撃を反射してダメージを与える+話題を変更する」効果を持つ、強力な手札である。
 ものすごいムチャ振りで強引に話題を逸らし、よくわからない理論を強弁する様は
 電波を通り越して火病の域。

例) 
 孫綝「・・・・・・そこであずさ軍の重要性が見えてくるのです」
  あずさ「黒い牛が白い牛を生むこともある!」
  孫綝(・・・・・・いったい何の話だ?)

 『…素敵です、あずささん。』

精鋭愚民兵 <タグ>

 閣下特製の 洗脳 薫陶を受けた選りすぐりの愚民達の事。
 疲れを知らぬかのような迅速な行軍と、閣下の為ならば命も惜しまぬ高い戦意・士気を見せる愚民のエリートである。

 実際には技巧研究で作成可能になる、移動力・攻撃力・防御力が強化された最強の槍兵部隊「精鋭槍兵」のこと。

要塞化

 都市や港などの拠点の周囲に防衛施設を建設しまくって防御を固めること。
 作品中ではやよいが柴桑の周囲を連弩櫓で固めて要塞化していた。
 防衛技巧を研究したCPUもよく要塞化する傾向にある。


夏侯覇の日記

 その27の巨乳軍のダイジェストとして登場した。
 鬼教官・賈詡にしごかれ続けて高いステを獲得しつつも、適性・特技のためにイマイチ一軍に入りきれない
 苦闘と懊悩の日々が赤裸々に描かれている。ウボァー。

 顔グラに似合わない愛嬌ある言動が特徴的な、通称「巨乳軍で最も貧乳軍に近い男」夏候覇の明日はどっちだ!?

確信・狡猾・鉄槌

 千早「これだけ多数の巨乳がいてニセ乳がないほうがおかしい…。
    ここまで、一人もニセ乳バレが出ないことで逆に詰めていることを確信したわ
    かなり狡猾にやってるわね…。
    近日中に巨乳厨には正義の鉄槌が下るわ、くっ。」



ニワニュース

 「各地で起こった出来事をいち早くキャッチするため」貧乳軍に導入されたニュース速報機能。
 現物と同じように時間も教えてくれるようだが、やはり貧乳軍でも評判はあまりよろしくないらしい。
 【類】その時貧ニュース、その時全視聴者が頷いた 

信頼度:太史慈>>>吾粲 <タグ>

 その34の時点では伊織の中で信頼度は太史慈以下らしい
 吾粲マジ涙目
 しかし、今までやってきたこと思えば当然と言えば当然のような気もするが…

構わん、射殺せ

 濃厚なやよいおり臭を嗅ぎつけスッ飛んでいこうとした厨房に対してのパパンの非情な一言。
 結果的には厨房に当たる事無く乗っていた馬に矢は突き刺さった。
 馬カワイソス(´・ω・`)
 【類】その時孫堅が諦めた

ちけい

 1、死刑のこと
 2、恥刑のこと
   恥ずかしいことする刑らしい
   やよいが恥ずかしいこととか言うとなんかエロいです。

荀彧に論客

 鬼に金棒の意。
 盧植、伊籍涙目。

雪歩給

 雪歩が行う補給活動の事
 夏侯覇曰く、これであと100年戦えるらしい

常識人

 と書いて苦労人と読む、貧乳軍では。
 最近は誰もがどこか毒され生粋の常識人は減ってきた模様

その時眼球が動いた<タグ>

 そりゃ動くよね
 でも、こっち見んな。

貧乳の攻める頃に~暇潰し編~<タグ>

 貧乳軍のノリともなると暇潰し感覚で攻め入る模様
 また誰も止める人間もいない模様
 類義に乳殺し編、乳隠し編がある…かは定かではない
 祟殺し編は黒歴史にあったと言えなくはない 【関連】黒歴史


「国が滅んだ日に、胸が消える怪奇。

 巨乳計画を巡る闘争から紡がれる負の連鎖。

 後漢末期に隠蔽された怪事件が、蘇る。

 陰謀か。偶然か。それとも祟りか。

 あるはずの乳が、ない。
 ないはずの乳は、やっぱりない。

 昨夜出会った君主の乳がない。
 そして今いる君主の乳は元々ない。

 惨劇は不可避か。屈する他ないのか。
 でも、くっ…するな。

 成長率0パーセントの乳に挑め!」

黒歴史

 1、無かったことにしたい、あるいは無かったことにされている過去の事象
 2、このシリーズではその1からその7+能力解説などまでに当たる
   いきなり千早が捕まったがCOMの気まぐれで解放してもらったのに
   千早が小難しいことを言い巨乳を粛清したりと現在のノリとは一味違う内容
   火の扱いに定評があるのが伊織だったりとか
   吾粲が割と信頼(?)されてたりとか現在との違いもあってそれはそれで面白いのだが
   一連の削除騒動で1-4、能力紹介が消されたため
   ついでにリメイクすると発表
   名実ともに黒歴史となった
 3、呂蒙の若いころの顔グラ。

まことかちはやよいおり <タグ>

 混ぜるな危険。

メカ千早<人物>

正式名称BST-72-CHIHAYA。
虞翻と曹真が永安のラボで開発した胸囲の最新型戦闘兵器。
能力値は72オール……ただし魅力値は虞翻の嫌味で73。高い戦闘力と冷静な判断力を持つ。
初陣ではその存在を存分にアピールしたが、
開発費に5万、更に1戦闘ごとに3万の修理費がかかるというあまりの金食い虫ぶりに、
経費を聞いたやよいはブッコワれた。
テーマソングは「おはよう!!ロケットご飯」。
戦闘能力の開発に力を入れすぎたせいか、言語機能は極めて貧弱。
特定のフレーズを使ってしか話せない。
Yes=ミソシルなど。

名前:
コメント:
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。