STREET FIGHTER IV Wiki

ガイル 対ルーファス


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ルーファス

相手の主要技

  • TC(弱K>強K)
ヒット後にウルコンが入る。確定反撃や雷撃での固めの中で使用される。
ガード後に確定で反撃が入るので漏らさないようにする。

  • J強K
空中ヒット後に追い討ち可能。ここからEX蛇突で4割減る。
ルーファス戦で安易なジャンプは事故のもと。

  • ファルコーンキック
雷撃。起き攻めや接近用で多用される。ガード後はきつい連携が待っている。
ガード硬直が長いので暴れや投げ・ジャンプ逃げ等を狙うと痛いコンボを貰いやすい。
判定自体は強くなく、横から遠立強P等を当てて落とす事ができる。セービングも有効。

  • 銀河トルネード
飛び道具を消すことができるので、中距離でソニックに合わせて・・・はあまりこない。

  • 救世主キック
ソニックを抜けることができる。が、ノーマルソニックであればガードがほぼ間に合う。
EXは長い無敵時間があり、起き上がり・暴れ・暴れ潰しでフル活用される。
近~中距離にいる場合は常に意識しておく必要がある。
ガード後はサマー、跳び蹴り、足払いの3つに派生。サマーはガード後確反あり。
基本的には派生する前にEXサマーでよい。また中距離で出された場合は遠立強Pで潰せる。

  • ウルコン
TCや端でのコンボ、ぶっぱと用途の多いウルコン。リベンジゲージの溜まっている時は要注意。

立ち回り
立ち回りはガイルが非常に有利。弱ソニックで相手を動かし、対空・牽制技でダメージを取る。
対するルーファスは雷撃での接近やぶっぱEX救世主などからダウンを取り、起き攻めで一気に殺す。

  • 遠距離
弱ソニックを撃ちつつ接近。弱ソニックだけ撃っていてもリベンジゲージを溜められるだけなので。

  • 中~遠距離
最もガイルが有利な間合い。
相手の行動は遠立強P、3中K、ジャンプ、徒歩で接近。前の2つは遠立強Pや後ろソバットで潰せる。
対空は足元狙いの雷撃は遠立強Pやソニック、J強Pはリフトアッパー、屈中P、高めの雷撃はセービング、屈中Pで対応する。
ガイルの動きとしては弱ソニックを撃ちつつ歩いて技を当て、また下がってソニック、という形になる。
技を当てる時はEX救世主ポイントのため、技を出さないでEX救世主をガードor直接潰す行動も必要。

  • 中距離
雷撃が面倒なので屈中K、遠立強P、後ろソバット、セービングバックダッシュなどで距離を取る。
この間合いで相手の牽制技に負けることはほとんどない。

  • 近~中距離
速やかに離れる。ただ空対空J強Kが怖いので安易にバックジャンプはしない。
  • 反確
屈強P>(GH)>サマーソルトキック
屈強K>(G)>サマーソルトキック
フレグランスパーム>(G)>サマーソルトキック