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第8回Housing@うぉっち ~無限編~『MUGE・ん… 家っぽい』 その5

(最終更新: 2011年09月23日 )

5軒目、Flower Gardenです。


Flower Garden

【外観】

外観はこちらです。


まず目を惹くのが、山のようなカスタマイズの全体に植えられた桜の木!
とにかく華やかで、その迫力に度肝を抜かれる方多数!

K.O: な、なんかでかくね!
Nue: すっげー 
Leonidas: すげえええ
Flogstyle: 何度見てもすげえや

そして、こちらのお宅はなんと、複雑な構造をしたアトラクション的ハウスでもあるのです!
1階内部には簡単には入ることができません。見学者はまず山のようになった家の外側を登り、内部に入る道を探すこととなります。

本来ならじっくりと探索していただきたかったのですが、今回は見学者が多く、その全員が自由に走り回るととても移動できたものではなくなってしまうため、このお宅のみスタッフが先頭について誘導ツアー形式としました。移動が難しい箇所ではどっちに行ったらいいのか、どう操作したらいいのかの案内が入ります。
・・・にも関わらず、はまる方や隠し部屋に入れない方が多数・・・

Rabbins: はまって動けなくなったー。ぶるぶる

さらに、西側にある滝は、3階や屋上から“滝下り”を楽しむことができます!

Ageha: ここから滝をおちましょう
Vivace: Σ
a Neco: すごいww



【2階】

外観画像の中央右寄りに見える梯子に上り、西方向に移動する(落ちる)と行けるのが2階です。


なんと、外見の華やかなイメージとは裏腹に、なんともダークな内装となっています。

K.O: プライベートルームが魔女の部屋みたいだ

東側が密教の教会のようになっており、西側には拷問台や生贄らしき動物の死骸まであります・・・。
この部屋の秘密は質問コーナーで明らかになる・・・かも!?



【3階】

拷問部屋を抜け、階段を上ると3階になっています。


こちらも2階とイメージが統一されていますが、棺桶には1輪の花が・・・。
一体、誰のお墓なのでしょうか。



【1階内部】

2階拷問部屋にある悪魔像の裏に隠されている階段を降りると、1階内部に入ることができます。


1階は庭園となっています。(西側はオーナーさまの居住スペースのようです)
ここは案内があっても来るのに苦労する場所なので、入れたときは美しい庭園が出迎えてくれてご褒美をもらえたような気分になれます。
参加者の皆さんも感激しきり。

Nue: おおー
Flogstyle: す、すごいぞ@@
cherry: ここで
Xie: すごいー
Flogstyle: すごすぎる
Flogstyle: 花の置き方とか
Nue: 黒いテーブルしぶちい
Flogstyle: この床っていうか平地にも花が咲いてて、きれいなんだねぇ。いままで注目したことなかった・・・


Rabbins: テーマパークみたいだ!

ほんとに、また来たくなるテーマパークのようなサービス満点のお宅でした!



【質問コーナー】

こちらお宅のオーナーさくらこさんも、今回参加してくださいましたので、質問タイムが開催されました♪

 ◆無限スタッフcherryさんいわく、「個人的には無限で一番見てもらいたい家」とのこと。

popotum: オーナーのさくらこさんです。質問ある方いらっしゃいますか~


1.自分で迷子に・・・?
MUgen: ご自分で迷子になったりしませんか!
Anji: 同じこと聞こうとしてたw
Sakurako: しません^^
MUgen: ^^

即答ですw
まあ、自分で作った家ですからね、さすがに・・・?



2.ロックダウン数
Rabbins: ロックダウン数は!?
melon panna: ここすごそうね・・
Ageha: 1000ありそう
melon panna: 大台を超えるか!?
popotum: いかほどでしょう
Sakurako: 500ぐらいですね
Ageha: え!
Rabbins: えええ
Vivace: えええ
Yuri: えぇええええ
Jager: な、なにぃ
Rabbins: 少ない
Nue: おー
Flogstyle: 500でこんなに素敵なお宅が!!すっすごい。
Riu: もっとありそうにみえた
Vivace: どういうことなの・・・
Sakurako: 523です
Anz: 桜の木はDEEDだ!
Jager: カスタマイズの分少ないのかなぁ
melon panna: 見た目じゃわかんないねぇ
Ageha: ほんとだねえ
Rabbins: 植物が分身の術を使ってるんですね
popotum: すごい速さで・・・・
Nue: 意外と床面積無いのかしらん
Ageha: ディード系の家具が多そう

意外に少なかった!
桜の木はDEED(ロックダウン数ゼロ)だし、植物も重ねたりしなければ1マス1で済みますからね~。
自然系の内装だと見た目の割にロックダウン数を節約できるのかもしれません。



3.家のサイズ
popotum: サイズは18*18ですか?横が狭いかな
melon panna: 見た目じゃ判断できない
Sakurako: わかんない^^;;

というわけで・・・これを書くにあたって計測してきました。
結果は・・・

18×18、見事最大サイズでした!
横幅のほうが狭く見えるのは、カスタマイズが上へ上へと伸びているせいですね!



4.製作期間
Flogstyle: 製作期間というか製作時間はどれぐらいですかー?
Sakurako: なんだかんだと手直しするので1月ぐらいですね
popotum: おー
Flogstyle: なんと@@!!ひと月!
a Neco: はやいな~
Flogstyle: す、すげぇ・・・
Flogstyle: ありがとうでした!

短期集中型であることが判明!



5.ロケーション
monshiro-tyou: Zentoだから桜多いとか関係あるのかな
Sakurako: そうですね
monshiro-tyou: 音楽と相俟ってすんごいゆったりした雰囲気
Sakurako:今回は桜にしてみました



6.構造について
Rabbins: 最初からこういう構造でいこうと考えてましたか?それとも製作過程でひらめいた?
Sakurako: 建物作る頭がないので、自然系で、公園ならつくれるかと
Emily: えええ
popotum: なんと・・・・・
Vivace: えぇぇ・・・
Anz: こっちのほうがむずかしそうです。・・・・
Rabbins: むしろこっちの頭がすごいと思います!
Ageha: ほへー
monshiro-tyou: これが作れるなら今すぐ自宅破壊するわ



7.カスタマイズ回数
melon panna: カスタマイズ何回くらい直しましたか?
Nue: 複雑な家だもんなぁ
Sakurako: 数えきれないぐらいに^^;;
melon panna: ですよねぇ・・・
popotum: おおぅ
Ageha: 無限だけに∞!
Rabbins: そ・れ・だ
melon panna: そのたびにロックしてるものがはずれて・・・
K.O: んふー
monshiro-tyou: 嗚呼…
melon panna: 気合と根性ですね!
Nue: ひいい
popotum: がくがく
Anz: 内装しながらカスタマイズ微調整派ですか
Sakurako: なおしたいとこ出たらやり直すぐらいの時もありますね

妥協しないのがいい家を作る秘訣。



8.気に入っている場所
Rabbins: ご自身で特に気に入ってる場所はどこでしょうか
Sakurako: どこでしょうね
popotum: わお
Anz: 全部!
Rabbins: あはは
popotum: 選びきれない!ということで
Rabbins: きっと全部
Sakurako: ははは



9.外観と内装とのギャップ
K.O: 内装と外装のギャップが激しいですが
Sakurako: それは隠し部屋ということで^^
K.O: あれは隠してたのか・・・
Anz: 桜の木の下には・・・
Rabbins: ゴクリ
popotum: あやしいものが似合う
melon panna: あの部屋のあれね・・・
Jager: カーテンの部屋もよかった・・
K.O: あのギャップにやられました
Nue: 隠したい秘密があれなんすね
monshiro-tyou: ああ、こんなに素敵なのはそういう…
Ageha: ああ、なるほど
Nue: がくがく
melon panna: ヒー
Rabbins: 見てしまった我々も桜の下へいく運命・・・!
melon panna: 何気にホラー
Ageha: 喜んで埋まりますとも
Sakurako: ほほほ
Jager: ああ!窓に!窓に!
Anz: ひいいいい
monshiro-tyou: 人数減ってるかもね!
Riu: 生きて帰れるのかしら!?
Vivace: がくぶる

なぜかホラーな展開に。。
やはり美しいものには刺があり、光あるところには影があるのが世の摂理なのか・・・?(厨二風


popotum: そいでは、さくらこさんありがとうございました~
Sakurako: 禅都が近いのでまた見に来てください


 ◆個人的に一番お気に入りな沢蟹





外観の迫力、内装の美しさ、構造の面白さ、どれをとってみても非常にレベルの高いお宅でした!
質問コーナーも大変盛り上がり、なんと質問が9つにも及びました。最後の方は何故かホラーな展開になってましたが・・・。
イベントに参加されなかった方は、ぜひ先ほどご紹介したShop IVALARDと一緒に見に行ってみてください。画像でも美しいですが、アトラクション的な部分は実際に歩きまわってみることをお勧めします。

トリックハウスは、簡単なのを作ったことがありますが、製作者にとっては友人やお客様が迷ってるのを見るのが一番楽しいんですよね・・・さくらこさんも、きっと存分に楽しまれたことと・・・って、お前と一緒にするなって、、失礼しました。


次は、またまたど迫力なお宅です!



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