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UOHE

(最終更新: 2012年04月07日 )

このページは MEGA STORE さん提供のカスタマイズ・シミュレーションソフト
「UO House Editor(略称UOHE)」についての解説と、データ集の提供を行っています。

現在の最新バージョン(UOHE ver 2.06 beta release 10.11.14)は コチラ からどうぞ。

2012.3 パブリッシュ75準備パッチのファイルタイプの変更により、
UOHEで読み込むデータファイルがファイルタイプの変更を受けました。
そのため、読み込める旧タイプのファイルの確保と読込先の設定を行わないと
UOHEが使えなくなっています。

ここで言う旧タイプのファイルとは、2012.3.13のパッチが当たっていないもののことで、
UO2Dクライアントのバックアップを取ってある方はそこから抜き出して使用できます。
また、少し古いですが、UOSAやそれ以前のクライアントのCDをお持ちであれば、
それをどこかにインストールして必要なファイルのコピー(5つだけです)を
適当なところ(UOHEのインストールフォルダに入れてしまうと判りやすいかも)に入れて
不必要なクライアントはアンインストールしてしまうといいでしょう。

どちらも古いファイルを使用するので、そのファイルデータが作成された日以後に導入された、
アイテムやハウジングパーツを表示することはできません。

必要なファイル名は以下の通りです。

artidx.mul
art.mul
tiledata.mul
multi.idx
multi.mul

読み込むファイルのパス設定はUOHEを起動してオプションから書き直すこともできますが、
UOHEの設定ファイルからも変更できます。
UOHEが入ってるフォルダの中の 「uohe.ini」 というファイルをメモ帳などで開きます。

C:\Program Files\EA Games\ウルティマ オンライン 宝珠の守人\artidx.mul

のように書かれているのを見つけて、準備したファイルのある場所に書き換えてください。


UOHEについて


UOHEデータ集




※「UOHE」データ集の「べんけーさむらいさんご提供」と記載してあるものは、以下のページでも公開されています。
livedoor PICS/bankei_samurai