※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

(名称変更可能性あり)
学校の授業だけで魔法を扱えるようになるには、才能のある生徒と言えど色々と難しい。
そこで、実力のある生徒が未熟な生徒と師弟関係を結ぶことで、授業以外の時間でも魔法の研鑚が可能なようにする制度がある。これをコーチ制度と呼ぶ。コーチになるには学園からの許可が必要であり、誰でもなれるものではない。通常は上位4クラスの生徒がコーチになる資格を有する。
コーチは1人~数人のドウター(娘:教え子の意)を持つことが許されている。コーチはドウターの素行にある程度の責任を負う。
コーチとドウターとの契約は、ドウターの身体に魔法的な「サイン」を刻むことで成立する。サインは普通魔法的に隠されているが、強い魔力を持つ者なら読み取ることができる。サインはドウターに緩い強制力を働かせることができるマジカルワードであり、それを読まれると、ドウターは基本的に読み手に逆らえなくなる。強制力はロボット三原則程度?

  • 姉弟子様、妹弟子、姉妹弟子制度。 -- (び) (2005-08-23 00:36:07)
  • 姉妹弟子……いい言葉なんだけど、マリみての印象が強すぎるなぁ。 -- 椎出啓 (2005-08-23 04:02:18)
  • 門弟制度、とかやろうか……。微妙ー。 -- (び) (2005-08-23 12:46:00)
  • 「契」(ちぎり)という言葉を思いつきました。
    契約のことであり、またその関係そのものを指します。
    契約する事を「契を結ぶ」と言います。また「あの二人は契だ」などと使われます。
    姉妹(スール)と同様に使える単語ですが、どっすかね。 -- (び) (2005-08-25 01:02:05)
  • 「契」エローイw(ヲヤジな連想 -- 篁修一 (2005-08-25 08:18:54)
名前:
コメント: