夜中に溶け込む。

    

※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

中途半端な 僕たちは 空の蒼さも知らなかったんだ。

だけど、今はちょっと 人を信じられるようになったんだよ。


たくさんの愛に埋もれて死ねるなら 

とても 幸せなんだろう。

私の命は 微かな愛情で燃えているのだから。


25時の魔法。

シンデレラなんか どうでもいいよ。私の物語だもん。

ねぇ 魔法をかけて。 踊りましょう?


月が溶けて、 私は泣いた。

暗い夜が 怖いの。


固まった血は、まるで

世の中のしょうもない 恋愛のように見えた。


死んで幸せになれるなら、

幸せになるために唄うことを、

唄があなたに届くようにと、

あなたを思って死にましょう。


震えた夜も 泣いた朝も 眠り続けた昼にさえ

あなたが いてくれたのならば。


君中毒者=僕。


痛む腹を押さえつけて 

笑いかければ あなたも私の愛情をわかってくれるの?


紅い紅い林檎が 私を犯していくのを見て

あなた、笑ったでしょう?

やっぱり 私達は でていきます。

楽園なんか 薄っぺらいあなたの 嘘。

やっぱり 私達は あなたを愛せない。

でも それを望んだのはあなたよ。     神様。


大切なものを守る力を、

好きなものに嫌われない努力を、

疲れた私に           あなたを。




――――――――――――――――――――――――

ひゃははははvv(壊

題名の由来は 夜中 手元も見えないのに 詩思いついちゃって

がしがしと ノートに頑張って書いてたからです(変なエピソード) ((笑´∀`))ヶラヶラ

ちょっと 意味不明なものは どんどん聞いてくださいねw

感想 待ってるんです。寂しく・・・

メール

urutoramarinn200@yahoo.co.jp


|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|
  
ここは 彩の詩や小説を載せる場所です。


回覧は ご自由です。
書き込みは 許可された方のみとさせて頂きます。

感想や 質問 リクエストなどは専用BBSにお願いいたします。
それでは 楽しんでくださることを 願って。


ページ一覧で 読みたいものを選んでねvv