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は行の本編用語集


【はえてない?クアットロ】

さ行の本編用語集】の「スースーするの」を見れば分かる通り、クアットロ@魔法少女リリカルなのはStrikerSは、一時ノーパンノーブラでセーラー服を着ていた時期がある。そして最終的にはキャロによってずたぼろにされ、挙句いろいろあった結果、ここやらそこやらあそこやらを大胆におっぴろげてしまう羽目になった。
だが、問題はここからである。この時、クアットロの(検閲)に関して、「グラマラスな肢体とはアンバランスな幼さ」「肌色一色の穢れない、乙女の聖域」といった描写がなされている。
つまり、いい年して“あれ”がない可能性が高いのである。
つるつるである。パ(禁則事項です)である。「はいてない」どころか「はえてない」である。
一体何故このような描写がなされたのかは、我々には知る由もない。

【柊かがみ伝説】

ツンデレのジンクスの類似法則の一つであり、とにかくかがみがひたすら不幸街道を走ってしまうというジンクス。
このロワでもそれは発生した。
 ・錯乱していたところを救ってくれたエリオが、支給された王蛇のカードデッキによって現れたベノスネーカーに食われる。
 ・ その場に居合わせたなのは(sts)が別人だと気づかずに拒絶。
 ・なのは(sts)に支給されたデルタギアを使ったことで、デモンズスレートの効果で殺意に飲まれ暴走。
 ・その勢いのままセフィロス、シグナムと戦闘。結果的にシグナム殺害。
 ・その場に居たはやて(A's)の魔法「妖艶なる紅旋風」によって吹き飛ばされ気絶。
 ・起きた後、デモンズスレートの効果は消えたが再び錯乱状態になる。
このように、本当に散々な目にあっている現状なのである。

【柊姉妹】

上記のかがみだけでなく、つかさも含めた姉妹のこと。
かがみだけでなくつかさも散々な目に遭った本ロワだが、それぞれの身の起こった不幸に対する反応が、それぞれ真逆のものになっているのである。
起こったことを全て他人のせいにして、結果正気を保ちつつも殺し合いに乗ることになったかがみ。
起こったことを全て自分で背負い込んでしまったせいで、人格を破綻させてしまったつかさ。
このように並べて見ると、それも一目瞭然であろう。
もっともその過程はともかくとして、最終的には本能的に現実逃避する形になってしまったつかさの行動には、色々と厳しい非難が寄せられてしまってもいるのだが。

【フィールド涙目】

とにかくこのロワはフィールドが荒らされやすい。序盤からフィールドが壊れやすい。
ミリオンズ・ナイブズがF-8~9の森林をエンジェル・アームで吹っ飛ばせば、八神はやて(A's)が憑神刀(マハ)でF-3市街地を破壊する。かと思えばまたナイブズが、今度は殺生丸と一緒にF-7の市街地を地獄に変える。
おかげで元々1箇所だったはずの廃墟が、合計3箇所にまで広がってしまった。このままではロワが終了した時、フィールドの半分は焦土と化しているのかもしれない。
というか参加者自重。マジ自重。

【HELLSING VS FFⅦ】

「NANOSING」から参戦しているキャラクターと、「魔法少女リリカルなのはStrikerS 片翼の天使」から参戦しているキャラクターが、やたらとライバル関係に発展すること。
具体的には、アーカードとセフィロス、アンデルセンとアンジールである。
これら二組は全く同じ組み合わせで、それぞれ合計三度も刃を交えているのである。
ちなみに、アーカード対セフィロスの勝者はアーカード、アンデルセン対アンジールの勝者はアンジール。
奇しくも勝ち残った2人も「NANOSING」と「片翼の天使」という組み合わせであり、この2人が戦えば、両作品間の抗争に決着がつくことになる。






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