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【ミリオンズ・ナイブズ@リリカルTRIGUNA's】
・プラント自立種/男/不明(150歳くらい、見た目は二十代の青年)

・声優:古澤徹(「らき☆すた」の柊ただお)

・基本的に冷酷。だが下記する通り、同族に対する仲間意識は高い。
・人間の可能性を信じ旅を続けるヴァッシュとは逆に、プラントを家畜のように虐げ搾取し続ける人間を害虫と認識し憎悪している。
 幼少時はヴァッシュと同じように人間を信じ、種族が違う人間とも共存できると考えていたが、ナイブズ達より先に生まれたプラント自立種「テスラ」に行った人間達の非道な実験の数々を知り、人間に絶望する。
 これが切欠で人類が砂の惑星に住む原因となった大墜落(ビック・フォール)を引き起こす。(この際、二人の育ての親といえる女性が、数百万の命を救う替りに命を落とす。その敵をとる為、そして人類を滅ぼそうとするナイブズを止める為、ヴァッシュは旅を続ける)
 その後百数十年、人類に虐げられてたプラントを解放すべく活動していたが、『ロスト・ジュライ』にてヴァッシュのエンジェル・アームの暴走させた際に半身を吹き飛ばされ、体が使い物にならなくなる。
 それから更に六年後、プラントの同調により新たな体を手に入れ復活。その場にいたヴァッシュと対峙、再びヴァッシュのエンジェル・アームを暴走させ、月に巨大なクレーターを形成させ、人々を震撼させる。
 この出来事は『フィフス・ムーン事件』『ジュネオラ・ロック・クライシス』と呼ばれ、ヴァッシュの起こした伝説の一つとして惑星の人々に知れ渡る。
 ヴァッシュとは同じプラントから同時に産まれた双子の兄弟。
・フィフス・ムーンの際、ヴァッシュのエンジェル・アームにより発生した次元断層に巻き込まれ、なのはの世界へと飛ぶ。
 地球の気候、異世界に飛ぶ直前に撃たれた足の傷も重なり意識を失い衰弱しているところをはやて達に発見、保護される。
 この時、ヴォルケンズが人間では無いこと、闇の書にとてつもない力が秘められている事に気付く。その後の調査により現在いる惑星が、自分の知る地球より時系列的に過去に位置すると知り、地球が搾取され尽くす前に人類を滅ぼそうと決意する。
 現在は八神家に居候をしながら、闇の書について調べると共にヴォルケンズから魔法について教わっている。
 マキシマム前なので黒髪化を知らない。
・なのは(幼)フェイト(幼)ユーノ(幼)アルフ(幼)……シグナム達と対立している管理局の魔導師。
 ヴォルケンズ……闇の書の守護騎士。人類の抹殺と為に利用できないか思案中。
 はやて(幼)……居候先の宿主にして闇の書の主。闇の書を利用するため生かしておく。
 ヴァッシュ……失いたくない双子の兄弟。

・超超人

・エンジェル・アーム 
・プラントの力(エンジェル・アーム)を自在に操り、左腕を刃状に変形させ遥か彼方にある対象へと斬撃を飛ばす。
 成層圏に浮かぶ衛星を刻み落とす程の射程を誇り(4巻)、威力も一振りの一瞬で都市を瓦礫の山に変る(13巻)

攻撃の速度は地上から成層圏の外まで比喩を抜きにした一瞬で届く速度。

エンジェルアームの刃は平面化された次元の刃であるため防御力の一切を無視。
また、指のみを刃にしたり数百メートル規模の刃を形成したりと、大きさや形も自由自在に変えられる。

更に対象を次元ごと追放する(持ってゆく力)能力もある。(8巻)

基本プラントの能力はのここではない世界(異次元、別世界。etc...)に(から)「持って行く」と「持って来る」というモノ。

エネルギー、物質のありとあらゆる物作り出せ、更には背中に翼を生やし飛ぶことや体内に充満した毒素のみを「持って行く」や即死確定の傷も直すことも可能。

・身体能力も原作最強のヴァッシュ・レガートと同等か以上。銃弾反応による対応、回避どは余裕。

(反応速度は1mから機関銃乱射を全て叩き落すキャラを遥かに上回る反応速度、じっさいに近距離で宇宙戦艦の砲撃を全て反応し叩き落し、宇宙空間から地表まで一瞬で届く砲撃を近距離から7隻の宇宙戦艦に囲まれ7発同時に撃たれても反応しゲートで撃ち返している。)
他にも人類においては最強のレガートを指先で押しただけで縦に押し潰す事もした。
 
・一人称は俺。他人は呼び捨て、お前、貴様。





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