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火神——マーズ—— ◆Qpd0JbP8YI




グリーンの部屋のドアを開け、彼との邂逅を得ようとしていた。

――その筈だった。だが、

「ここは……何処だ……?」

いきなり見知らぬ場所に連れてこられての拘束/高町なのはの友人らしき人物の死/そして殺しあえ。
その次の瞬間には、また違う場所へ。

チェシャキャットのイタズラだろうか――否/動機が不明。
またヴァイオレット/マーチヘア/バロールの魔眼のように幻覚を見せる能力を有していない。
それに向こうもこちらの情報を欲しがっていたと思われる。
そのチャンスを見逃すほど、グリーンも愚かではない。

二つ目の可能性――管理局――先の戦闘で見せたARMSの能力を恐れての強行。
それも否――もう一つのARMS/キース・レッドの存在に対抗するために自分は有用。
また処分を考えての行動にしても目的達成には迂遠すぎる。

三つ目の可能性――管理局の敵対勢力/列車上にいたサイボーグ。
動機/目的/いずれも不明。だが、前者の二つよりは可能性が高い。

彼らについて、顎を手に当て考える。
――思考は空白を維持――情報が不足。
より詳しい情報/あの場で主催者らしい女と接していた高町なのはとフェイト・T・ハラオウンに会う必要がある。

と、いつの間にか手に持っていたバッグに気がつく。
恐らくはあの女/プレシアの仕業――意図が不明。
確認のために中を開ける。
食料/水/ランタン/時計/筆記用具/コンパス/地図/名簿/車の鍵/そしてカードが数枚。
これで殺しあえというのか。思わず失笑が漏れる。
だが、自分にはARMS/人を殺すには十分なものがある。問題はないのだろう。
中にあった地図を広げ、この場を形成しているであろう地形を覚える。戦略や戦術において地理の把握は必要不可欠。
今後、どう行動するにしても、覚えておいて損はない。
続いて名簿に目を移す。
その内容に目が開く――キース・レッドの名前を確認。
このゲームの主催者/レッドを含む組織との等号が崩れる――それともレッドは廃棄処分にされたのか。
――だが、これは好都合かもしれない。
首輪が爆発したところで、コアが大丈夫な限り、その傷はARMSの能力によって再生される。
よって、死を脅迫材料にして、行動を強要するのは無意味。
しかし、未だ全容を把握出来ぬミッドチルダの科学技術に魔法技術。
もしかしたら首輪だけによってARMSを殺すことが可能なのかもしれない。
その確認のためにもレッドの首輪を、彼が生きている状態で破壊することが必要となってくる。

そこまで考えて、一度名簿から目を離す。
そしてこれからの行動の指針を考える。
闘争は自分のプログラムの核/己の存在意義/故に殺し合いに忌避はない。
だがキース・ブラックの呪縛/戦闘生命としての生は終わりを告げた。
今更、また他人にその呪いの戒め/戦闘の強要をされる謂れはない。
今は自分の意志で闘いを選び、自分の道を歩いていくと決めたのだ。
――それが管理局に入局した理由。
ならば、この闘争を管理局の勝利として終わらせるのが自分の道/自分の闘い――そして自分の意志。

まずは六課のメンバーと合流して、情報を纏めるべきか。
立体駐車場に並んでいる数台の車に順々にバッグの中に入っていた鍵を指していく。
――やがてジープを思わせる車に鍵がはまる。
軽快なエンジン音、スムーズなハンドリング、安定したホールディング――悪くない支給品だ。
目的地/機動六課隊舎へ向かう。
他のメンバーが向かっている可能性、彼らがいなくとも何かの情報/武器がある可能性。
――それらを考慮しての判断。
だが、思いの外、すぐに機動六課のメンバーとの再会を果たす。
車を出して数分後、車のライトに照らされた後ろに束ねられたピンク色の長い髪/
それと調和するようにあしらわれた騎士甲冑/右手に持つ剣/機動六課所属ライトニング02副隊長/烈火の騎士/シグナム。
ジープを降りて歩み寄る。

「シグナム、無事だったか?」

同じ職場の仲間を案じての発言――だが彼女の顔に浮かぶ微かな疑問/眉間に皺が寄る。

「……お前は私を知っているのか?」

質問の意図が不明/何かの冗談だろうか。

「知っているも何も同じ機動六課のメンバーだろう」

その言葉によって彼女の表情が正される。
自分の存在をちゃんと認識してくれたのだろう。
――だが、返ってきた彼女の言葉は自分の予想とは、またかけ離れたもの。

「お前のことは知らん。悪いが記憶にはない。
……だが、例え本当にお前とは知り合いであったとしても、私のやることには変わりはないはだろう」

どういうことだ――その疑問を口にする前に彼女が剣を構え、それを振りかぶり、迫ってくる。

「死ねっ!」

彼女の手には不似合いな大きな剣が、激昂の言葉と共に振り下ろされる。
切るという言葉は生易しく、正に破壊の体現/衝撃と共に破砕されるアスファルト。
それを跳んでかわし、確認のために問う。

「お前は本当にシグナムか?」
「……ああ、私は烈火の騎士、シグナム。だからこそ、お前には死んでもらう」

再び振るわれる大剣/明確な殺意を含み、命を摘まんと迫ってくる。
理由は分からないが、彼女はこのゲームに乗ったようだ――故にこちらも戦闘態勢に移行する。
それと同時に死と破壊を内包する剣が目前に迫らんとする。
だが、その迫力とは裏腹にそれは存外に見切りやすい。
その大きさゆえの初動の遅れ/その重さゆえの二撃目/斬り返しの遅れ。
――容易にかわすことが出来る。
加えて、先の模擬戦において愛剣/レヴァンティンを持つ彼女との対峙。
それと比べれば、遜色は明らか。
隙を見つけ、そこに蹴りを入れ、更に怯んだ隙に起動したARMSの腕を叩き込む。
しかし、流石はシグナムといったところか――致命傷は避ける。
そこに驚きはないが、一つに気にかかる点――ARMSを起動した瞬間、シグナムが見せた表情/驚愕/戸惑い
――そこに生まれる疑問。

「本当に俺を知らないのか?」

返答は沈黙――恐らくは肯定を意味。
より詳しい情報を望むが、今の彼女からそれを得るのは難しいだろう。
それならば情報は惜しいが、他の管理局員に被害が及ぶ前にシグナムを殺すことが得策か。
滲み出たその殺意に呼応するように、彼女は剣を手に襲い掛かる。
だが、それは無意味。
シグナムの能力/戦い方は既に知っている。
反対にシグナムはアレックス/シルバー/ARMSの能力/戦い方を知らない。
それは戦闘における一つ一つの判断速度に差をもたらし、時間の経過と共に二人の優劣をより明らかにしていく。
そして再びシグナム身に刻まれるARMSの爪痕――出血と共に堪らず片膝をつく。
それを悠然と見据え、左腕に力を込め、ブリューナクの槍/荷電粒子砲の発射態勢に入る。
しかし、心に感じる躊躇い――眼前にいるのは間違いなくシグナム/管理局員。
故に確認のために最後に問う。

「お前は管理局員ではないのだな?」

シグナムは瞑目し、その答えを考える。
騎士としての矜持/命の重さ/使命感を天秤に載せながら……。
そして紡がれる言葉。

「……お前ほど強さを持っているものと出会っていれば、覚えている。
出来ればレヴァンティンを持って、お前と戦いたかったがな……」

答えは否定――それならば容赦する必要はない。
細められるシグナムの双眸からは、諦観とも取れる言葉とは反対に、折れることのない意志が見受けられる。
だが、それがどうしたことか。
ブリューナクの槍/焦点温度数万度――触れずとも、その熱と衝撃の余波だけで殺害は可能――必死は免れられない。
だが、光の槍はARMSからは放たれず、代わりに横合いから女性の甲高い声と共に
幾つもの固まりとなった光弾がアレックスに襲い掛かる。

「クロスファイヤー、シュートォッ!」

舌打ち一つ/発射プロセスを中断――急いで被弾圏内から離れる。
しかし誘導制御を受けた高密度の魔法弾にその対処法は無意味――距離を取って尚、威力を損なうことはなく、対象を狙う。
仕方なくARMSの腕を盾代わりに使用――衝撃と共に訪れる倦怠感/疲労/非殺傷設定の魔力弾の効果。
その射手は橙色の髪/ツインテール/手に持つ銃/機動六課スターズ03/ティアナ・ランスター。
彼女はこちらに銃を向けながらシグナムとの間に立った。




「大丈夫ですか?シグナム副隊長?」

支給されたデバイス、アンカーガンを油断なく構えながら、
シグナムのもとに歩み寄る。

「……ああ、すまん……助かった」

その一言は決死の覚悟で舞台に降り立ったティアナの心を沸き立たせ、喜ばせた。
シグナムを圧倒する存在。その前では間違いなく自分の実力などたかが知れている。
もしかしたら、シグナムの助けになるどころか、足手まといになってしまうかもしれない。
そういった不安は六課での経験、執務官補佐としての働きを経て尚、感じるものだった。
だけど、現状は予断を許さない。
その緊迫した状況は大切な仲間を失いたくないという一念により軽挙とも言われる行動に移させた。
私の行動は余計なものだったかもしれない――シグナムの元に近づきながらも、感じる僅かな不安。
だけど、それを綺麗に取り払ってくれるかのようにかけられる感謝の言葉。
自分の行動は正しかったのだ。
――知らず知らずの内に頬が緩んでしまう。
とはいえ、いつまでも喜悦に浸り、油断をしている暇などはない。
表情に緊張を与え、アンカーガンを握る手に力を込める。
2対1になったからといって、相手が大人しくなる理由にはならない。

「私は時空管理局執務官補佐、ティアナ・ランスター。あなたを傷害及び殺人未遂の現行犯で逮捕します」

ハラオウン執務官の元で働き、身についた口上。
犯罪者に対して、ましてこの状況において、どの程度効果があるかもしれないけれど、
ある程度は脅しになる――そう思っての行動。
だけど、返ってきた彼の言葉は余りに予想とはかけはなれたものだった。

「俺は時空管理局機動六課所属、アレックスだ。このゲームには乗っていない」

耳に届けられる言葉は余りに馬鹿げたものだった。
よりにもよって自分がかつて所属し、既に解散してしまった部隊名を名乗りあげる。
その明白すぎる嘘は、思わず笑ってしまいたくなるものだった。
だけど、その滑稽な嘘に不思議と笑いは込み上げてこなかった。
代わりに感じたのは、かつてないほどの怒り。
犯罪者が、それも今、目の前で尊敬すべきシグナム副隊長の命を奪おうとしたものが、
自分が信じた正義を体現し、尊敬と愛着を感じていた部隊の名を騙る。
それは自分の過ごした思いを汚し、自分が築き上げた大切なもの全てを侮辱するようなものだった。
故に相手がどんなに自分を超える強さをもっていても、それは決して許せるものではない。

「ふざけんじゃないわよっ!!あんたなんかにっ……!」

我先にと口から飛び出す怒号。彼にぶつけられる怒りの言葉。
だけど最後までそれを吐き出す前に、中断を余儀なくされる。
胸に違和感――そこには何故かシグナムが持っていた剣が生えていた。

「……な……ん……?」

さっきまでの勢いが嘘のように言葉が生み出せない――何故だろう?
だけど、言葉の意が伝わったのか、後ろにいるシグナムは答えてくれた。

「すまない……主のためだ」

耳に入る言葉に何故か納得。
意味が分からないが、彼女がここまですることなら仕方ないことなのかもしれない。
だけど、胸を貫く剣を見つめていても、何故か死の実感は湧かなかった。
胸に痛みはない――それが原因かもしれない。
そして、自分の気持ちを裏付けるもう一つの理由

《やっぱりシグナム副隊長が人を殺すなんて出来ないよね》

そう考えて安心
――六課で過ごしたみんなとの日々が走馬灯のように映し出され、
その辛くとも楽しかった思い出が自分の考えにまた保証を加える。
やはり自分が感じた死の懸念は間違い。
シグナム副隊長に殺されたかと思ったなんて話したら、また彼女に殴られてしまうかもしれない。
そんな未来を思い浮かべて、ほんの少しの微笑を漏らす。
そして振り向き一瞬でもシグナム副隊長を疑ったことを謝ろうとするが、何故か身体が動かない。
彼女に殴られるという恐怖により身体が竦んでしまったのだろうか。
こんなことを知られたら、スバルはおろかエリオやキャロにまで笑われてしまうかもしれない。
そんな未来はごめんごうむりたい。
だから身体が動けるようにと、気を引き締め、
更に深呼吸をして身体を落ち着けてみようとするが、何故か息を吸うことができない。
代わりに自分でも驚くくらいの血を口から吐き出される。

《あれ?何で?》

心に浮かぶ疑問。それに対しての答えを思い浮かべようとするが、
内臓が擦れるこそばゆい感触――剣が引き抜かれていく感覚がそれを邪魔をする。

《何なのよ、こんな時に!》

思わず悪態を吐く。
人が必死になって考えようとしている時に、横槍を入れてくるのはスバルに決まっている。
また彼女が暇を持て余して、私のところにやってきたんだろう。
全く傍迷惑な子だ。
いい加減きつく言ってやらなければいけないかもしれない。
そう思いはするが、目に映るのはスバルではなく、近づいてくる地面の姿。
訳が分からない。取り合えず、受け身を取ろうと手を伸ばそうとするが、その暇もなく顔から着地。
痛い、と心の中で叫ぼうとするが、痛みなどなかった。
何なのだろう。状況に理解が及びつかない。
ひょっとしたら、夢を見ているのかもしれない。
この所、訓練づけだったし、疲れがたまっていたのだろう。そのせいかもしれない。
そういえばスバルにも早朝に、深夜にと、訓練をつき合わせてしまった。彼女もきっと疲れていることだろう。
今度の休みの日に、訓練のお礼として、いつものお店でアイスクリームでも奢ってやるとするか。
そうすればきっとスバルのことだ。喜んでくれるに違いない。
それにこんなに訓練ばっかしていたら、またなのはさんに怒られてしまう。
あの時は怖かったなぁ。まあ、でも自分が悪かったのだし、仕方ないか。
だけど、あれがきっかけでなのはさんともっと深く知リあえて仲良くなった。
情けなくはあるけれど、私の大切な掛け替えのない思い出……。
でも、何か変だなぁ。なのはさんに怒られたのは無茶な訓練して、模擬戦をやった後で、今じゃない。
あれ…………?今っていつだ?
なのはさんに怒られて…………そう、ゆりかごでJS事件の決着がついて、それから六課が解散して……、
確か……フェイトさんの……補佐として働いていたはず。
その後は……八神特別捜査官に……呼び出されて、久しぶりに……えーと、六課の終結と喜んで…………それから……なんだっけ?
……ダメだ……。今は眠い。考えがうまく纏まらない……。
今日はゆっくり寝て、また明日考えることにしよう…………。
時間はまだたくさんある…………………………………………………………………………………………………………。







【ティアナ・ランスター@リリカル遊戯王GX   死亡】





現れたのは同じ機動六課メンバー/ティアナ・ランスター。
同じ管理局員と思った以上に早く会えるというのは好都合だが、状況が芳しくない。
恐らくシグナムと対峙している自分を敵と誤認。
また入局して浅い自分よりかはシグナムの方が信頼がある――それは自明。
――故に誤解による戦闘を避けるために、ARMSを解除し、彼女に伝える。

「俺は時空管理局機動六課所属、アレックスだ。このゲームには乗っていない」

だがこの言葉を受けて、彼女の顔は怒りに染まる。

「ふざけんじゃないわよっ!!あんたなんかにっ……!」

言葉の中断――彼女の胸に刺さるシグナムのバスターソード
それと共にもたらされる結論――ランスター二等陸士の死

「すまない……主のためだ」

微かに届けられるシグナムの言葉を思考。
今までの彼女の言動を思い返し、主と呼称していた人物を思い出す。
――そして導き出す答え。

「……八神はやてのためか?」

この返答も沈黙。
だが、険しさを増す彼女の瞳は紛れもない肯定を示す。
動機が分かれば説得の道筋は立てやすい。彼女の行動を改めることが出来るかもしれない。
しかし、同時に疑問/自分にそれが可能か?
八神はやてとの付き合いの浅い自分に彼女を語る資格はない。
それにシグナムはもう仲間であり、部下であったランスター二等陸士を殺した。
後戻りは出来ないだろう。
――故に説得ではなく、自分の認める強者としての会話を続ける。

「……何故殺した?」

幾重にも意味を込めた質問。

「……愚問だな。元より主以外は全て殺すつもりでいた。それが守護騎士である私の役目だ。
私の躊躇いや逡巡によって、主に危険が及ぶことは避けねばならない。
相手がお前のようなものやこの女のような管理局員であるというのならば、事は尚更だ。
主の命に比べれば、私の騎士としての誇りなど、何と軽いことか……」

饒舌とも言える回答/ランスター二等陸士の支給品を確認するための時間稼ぎ/阻止は可能
――だが、彼女の言葉/思いの方が気になる。

言い終えると同時にシグナムはティアナが持っていたバッグから新たな刀を取り出す。
そしてその剣先をこちらに向け、不敵に笑う。

「レヴァンティンとはいかなかったが、これならお前にも遅れをとることはないだろう」

バスターソードと同じく規格外の武器。
しかし、それよりは彼女に馴染む剣/長大な日本刀
状況は最悪/仲間の死/仲間との戦闘
だが、目の前の彼女との闘いに喜ぶ自分がいる。
それを意識しながら再びARMS/マッドハッターを起動。

「いいだろう。俺もお前とは決着をつけたいと思っていたところだ」





【1日目 深夜】
【現在地 F-3】

【アレックス@ARMSクロス『シルバー』】
【状態】健康 、疲労(小)
【装備】なし
【道具】支給品一式、はやての車@魔法少女リリカルなのはStrikerS、サバイブ"烈火"のカード@仮面ライダーリリカル龍騎、
ラウズカード(ハートのJ、Q、K)@魔法少女リリカルなのは マスカレード
【思考】
 基本 この殺し合いを管理局の勝利という形で終わらせる
 1.シグナムの排除
 2.1の後、機動六課隊舎へ向かう
 3.六課メンバーとの合流
 4.キース・レッドの首輪の破壊

【備考】
 ※シグナムに多少の違和感を覚えています
 ※キース・レッド、管理局員以外の生死には余り興味がありません



【シグナム@魔法少女リリカルなのはA's】
【状態】疲労(小)、胸に裂傷(我慢できる痛みです)
【装備】正宗@魔法少女リリカルなのはStrikerS 片翼の天使
【道具】支給品一式×2、バスターソード@魔法少女リリカルなのはStrikerS 片翼の天使、ランダム支給品0~3個
【思考】
 基本 はやてを優勝させるため、全ての敵を排除する
 1.アレックスの排除
 2.はやてとの合流
 3.ヴォルケンリッターの仲間達との合流

【備考】
 ※アレックスとティアナとのやり取りに多少の違和感を覚えていますが、さして重大なこととは思っていません

【支給品情報】
※アンカーガン@魔法少女リリカルなのはStrikerSはF-3にあるティアナの死体が手にしています



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GAME START ティアナ・ランスター GAME OVER






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