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ザフィーラ


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出典:魔法少女リリカルなのはStrikerS
死亡時期:1日目・午前
殺害者:ザフィーラ(自滅)
最期の言葉:「ベ、ル……カの、しゅ、ご……じゅ、うぅ……を、なっ……めるな――」

この殺し合いを止めるべく、行動を開始する。
軍事基地へと飛ばされたザフィーラは、そこでLと遭遇。
現在の状況や、プレシアの思惑などに関する考察を重ね、行動を共にすることになる。
その後は移動手段として、黒の騎士団専用トレーラーを確保。
用意されていた通信システムで中央に集まった参加者とコンタクトを取り、情報交換を行うという方向性を定める。
こちらの取引材料は首輪の情報。確保すべきは解析するための首輪。
更に脱出手段となり得るかもしれない乗り物を同時に調べるべく、一路客船へと向かった。
時にLの無遠慮な言動に腹立ちながら、時にLの言葉に感銘を受けながら。
衝突と和解を繰り返し、移動していた矢先、目撃したのは一筋の光だった。
助けを求めている人間のSOS信号かもしれない。罠だとしても、危険人物を放置するわけにはいかない。
やや強引にLを説得したザフィーラは、光の放たれた廃墟へと向かい、アレックスとかがみを保護する。
そして、第一放送後。
またもLと口論となった直後、アレックスが意識を取り戻す。
彼が語った情報は、シグナムがゲームに乗ったということ、そして短い茶髪の少女が殺し合いの場へと向かったということ。
後者は捜すべき主はやてである可能性が高い。ならば、一刻も早く合流しなければならない。
10時に機動六課隊舎で合流することを約束し、一旦アレックスと共に別行動を取ることになる。
しかし、既に別の場所で死亡していたはやてを見つけられるはずもなく、そのままLの元へと帰還。
そこで目にしたのは、ベノスネーカーにLが襲われているという、最悪の光景だった。
この場でミラーモンスターに対処できるのは、バインド魔法の使える自分だけだ。
そう悟ったザフィーラの行動は素早かった。
カードデッキを奪い取り、自らを所有者とすると、アレックスにLを託しそのまま離脱。
海岸で鋼の軛を発動し、ベノスネーカーを拘束すると、Ex-stをもってこれを撃破せんとする。
だが、ここで1つの誤算が起こった。仮面ライダー王蛇の契約モンスターは、1匹だけではなかったのだ。
新たに現れたメタルゲラスと、ベノスネーカーによる挟撃を受け、盾の守護獣はその身を散らした。
このロワでのザフィーラは、Lと共に乗ったトレーラーの運転手を務めている。
本人が語ったように、それまでに自動車運転の経験は一切なかったのだが、まともに運転することができていた。
古風な彼にしては意外だが、運転技術のセンスがあったのだろう。将来はいいドライバーになれたのかもしれない。

追悼コメント

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