用語集 > 部曲戦


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部曲戦(ぶきょくせん)

公式より
部曲同士で戦う「部曲戦」ができます。
部曲戦では、「陣形」が使えます。
他勢力の部曲との部曲戦に勝つと、勲功を得られます。

※同じ勢力の部曲同士でも部曲戦はできますが、「練習試合」となり、勲功は得られません。
※部曲戦による勲功獲得は、正式サービス以降に実装される予定です。
  • 三国志オンラインにおける、最も基本的な集団戦争(GvG)の一
  • 部曲(ギルド)に所属したプレイヤーが、対戦相手の部曲に所属したプレイヤーとの戦いを行うこと。

  • 部曲戦は、合戦の練習の意味が大きく、部曲同士が参加人数などを申し合わせた上で部曲間の模擬戦を行う。
  • ここで陣形の使い方や集団戦の仕方を覚えることになる。


関連情報
 →赤い円から出てはいけませんの項を参照
 →光ってる敵は殴ったらダメですの項を参照


ルール概要

  • 部局の副長以上が連合を組んだ状態で、「軍事コマンド」→「部曲戦」→「申込」→「部曲名入力」→「マップ選択」→「決定」を行うことで募集ができる。
    • 参加人数(5名から5刻みで25名まで)、参加レベル上限(Lv5から5刻み)、マップ(森、盆地、雪原の3種類)を指定して、募集コメントを書き込む。
    • 部曲戦検索からは、人数や、誰がリーダーなのかがわからないため、コメントには人数と対話者の2点を必ず明記(「こちら10名、対話は"曹操"まで。」など)すると交渉がスムーズに進む。
  • それを見た相手部曲から、または自分からコメントを検索して、部曲戦を申し込む。
  • 申し込まれた方が承諾すれば、部曲戦開始。
  • 合戦管理官に話しかけることで部曲戦用のフィールドに入ることができるので、各自話しかけて戦場に移動する。
  • 陣形などを使いつつ、相手の部曲員を倒せばポイントが入り、
  1. 500点を先取
  2. 制限時間(20分)を経過した時点の得点の多い方
の勝利条件のいずれか一方を満たした方が勝者となる。


基本的な戦術

  • 陣形選択のため、前衛徒党と、後衛徒党に分ける。
  • 前衛徒党は「鉄壁陣形」、後衛徒党は「方陣陣形」が基本的な構えになる。
 →鉄壁は陰陽転化で対応可。むしろ激昂陣形で血の渇望か。
  • あとはひとりで突っ込みすぎないように相手を絡めていけばOK。


応用編

  • 弓や妖術などの遠距離攻撃で目標定めてピシピシ叩く。相手が我慢しきれなくなって突っ込んでくるまでひたすらそれだけ。
  • 聖なる盾で突っ込んでくる双手には、陰陽転化+スタン系(または鈍足系)。足並みが崩れたところで、逃げ遅れを個別に包み込んで撲殺。
  • なお、叩く場合は各徒党の党首を優先する。遭遇後、1回目の戦法発動時に徒党党首が判明するので、以降は党首を優先して叩くことにより相手方の陣形(戦法)を抑えることができる。
  • たとえ相手が一時的に引いても、ソロや前衛徒党だけでは決して追わない。状況を見て戦場移動指示を行うのは、連合長だけ。
  • 各個人がバラバラ適当に戦うのではなく、/pingコマンドなどによる目標設定と戦力集中が大事。スタン系で足止め+相手方の支援が入る前にトドメを別人が入れる瞬殺体制が必須。基本的なPvPを、2対1か、できれば3対1に持っていく。「陣形発動→2名で1名叩く→陣形範囲に帰還」の繰り返しか。
  • 相手に死者が出た場合、(死者は)復帰地点からの再スタートとなるため、現在の戦闘エリアと相手方復活地点の中間地点を抑える分断策を取るのも有効だろう。


各職業の役割、動き方など

連合長 各徒党の動き、死亡者を把握し、前進/後退(集合ポイント)の指示を明確に。
徒党長 連合長の前進/後退(集合ポイント)合図を的確に実行。常に徒党メンバーの位置と戦法リキャストを把握し告知、適度なタイミングで戦法始動。
徒党員 常に徒党長の位置把握し陣形範囲内をキープ。徒党長追随マクロは、常時発動準備しておく。
投射(弓) にらみ合いが続く際の相手のおびき出し、相手が逃げる際の足止め。
妖術 陰陽転化での聖なる盾の解除、氷結掌による足止め、催眠?
双手 突っ込んできた敵を個別に包み込み確実に息の根を止める。特攻役ではなくトドメ係
戦術 タイミング見計らっての徒党疾駆。疲労の策、鈍化の策、呆然の策による弱体。
防御(盾) 氷の盾でラインのキープ。
練丹 回復、補助技能(体力上昇、活性化、活性化)配り。浄化、鈍化解放による状態異常回復。ヒマがあれば瞑想。一段落ごとの効能強化。






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