クラス

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ファイター(戦士)
武士以外の戦士。漢民族の末裔の戦士や平民出身の熟練の傭兵等様々。

バーバリアン(闘士)
平原の騎馬民族の戦士や北方の山岳民の戦士などが多い。

パラディン(聖士)
神や善なる力によって導かれた戦士。武士以外の出身が多いが武士から聖士になる場合もある。

その場合主君に仕えるか神に仕えるかの板ばさみになるものが多い。

神選組:北都におけるミカドと日出柱の神格に仕える聖士集団。厳格な規律をもって北都の警備、邪悪な集団の撲滅のために活動している。聖士以外の者も入団を認められているが、この集団への加入条件はなにか特定の武器への熟練技術を持たねばならない。


レンジャー(野士)
荒野の警備団や狩人、村落の自警団などが多い。
また、ニンジャであるものも多い。

ローグ
公証人、盗人、ニンジャ等多岐にわたる。

バード
通称渡り鳥とも言われる芸能者。各地で芸能活動を行ったり、伝承を伝え渡ったりするが彼らの中にニンジャであるものやニンジャが変装している者が多いため疑いのまなざしをかけられる場合もある。

ドルイド
この地における一般的な神聖術者。山野に篭って修行する仙人のようなものもいるが、多くは町や村落の一角に神社を設けている場合が多い。その場合特定の動物神に帰依して力を授かったり祖先神、土地神等を祭っていたりする場合も多い。

クレリック
多くは仏道の神格の信者である。彼らはドルイドよりも退魔士としての側面が強いため多くが魔物退治や拝み屋として庶民の生活圏にいる場合が多い。

モンク
僧院や道場で己が心身を鍛える者だけではなく、ニンジャや自警団等も南都や漢民街等では多く見かけられる。

ウィザード
秘術使い、陰陽師して知られる。漢帝国が秘術使いをまがい者と敬遠したため絶対数が少ない。日出のショウグン等が妖怪退治等で優遇したためここ数百年で徐々に増えて入っている。また東都には秘術使いによる結界が施されていて妖怪等が近づきにくくなっているとも言われている。
また一部の邪悪な考えをもつ者の中にはショクインの結界に穴を開けて別次元より何者かを招来しようとたくらむものもいるという。

ソーサラー
ウィザード以上に数少ない秘術使い。出自が竜だったり妖怪や変化した土地神だったりする家に多く生まれることが多い。
漢帝国があるころには弾圧される対象であったとされる。

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